月: 2021年11月

プレミアムどん兵衛

ちとお高いですが食べてみます。うまいに決まってる。

ジャンプフェスですって


リンク先はジャンプフェス公式サイト

娘、Dr. Stoneという漫画が好きなようで、この漫画がそれなりに人気があるようですが爆発するほどの人気でもないようでグッズとか何かとのコラボとかはめったに見かけないものであったりします。

そんな中、こういったイベントはありがたいんでしょうね。これを知った時、娘的にはそれなりにテンションが上がっていたようでした。オンラインでやってくれるのもありがたいものですね。

現地ではそれこそ滅多に見かけない「グッズ販売」などもあるようなので、こういう時は関東の人は羨ましいですねぇ。

フランスはペットを大切にする


リンク先は47newsの記事

これは大切ですねぇ。ペットショップに行くと、ショーケースに入っているわんこを見て「かわいい!」と思ってしまう一方で、こんな小さいところに入れられて他のわんこ・にゃんこや人間と触れ合うことなく引き取り手が見つかるまで数カ月~場合によっては体が大きくなってもそのままにされていたりするのを見て、ペットショップの人間は心が痛まないのだろうかと疑問に思ってしまいます。

我が家は非常にしっかりとしたブリーダーさんから風をゆずり受けました。ブリーダーさんのポリシーとして、「母犬とのスキンシップが大切な期間である生まれて2カ月はお渡しできない」というのを伺って、当時はなおさら信頼できる方だと思った次第です。一方、ペットショップは、というと、まだまともに歩けず母犬からのスキンシップなどがとても大切な生後すぐのタイミングで子犬を連れてきて、ショップに陳列する。子犬にとって大切なコミュニケーションなどなく、中には排泄物をすぐに取り除いてもらえないでいるような場面も畳みかけます。完全にものとして扱われているような環境・・・かわいそうでならない。

生き物を生き物と感じられないような環境で、ものとして売ることしか考えていないような人がいる可能性を排除しなければならないと思います。命を扱う仕事、販売する側も購入する側ももっとその重さを感じられる環境を作るのがまずはじめに来なければならないのでしょう。今の状況でペットを大切にしましょう、なんて声高に叫んだとしてもあまり意味がない感じがします。

フランス大統領のマクロン氏、詳しくはないけれどもリベラル(確信)な人ではある印象。多少思い切ってでも変えるべきは変えていく、ともすると怖さも伴うようなそんな印象はあるから、ニュースを見ていると「大丈夫かいな」と不安に感じるようなこともあれば今回のような素晴らしい決定もできる、そんな人なのだなと思った。

誕生祝いにお寿司

先日、取り急ぎではケーキを買ってお祝いをしたわけですが、今日はリッチにお寿司を食べて改めてお祝いを。どんどん大人になっていく娘を見て、感慨深いのは親にしか味わうことができない思いなのでしょうね。親に慣れていなければこんな思いをすることもなかったわけで、これはとても良い経験といえる。そして娘は立派に成長してくれています。よくやっている。

そんな娘に便乗して、今日もちゃんとしたお寿司。大人はお任せで最初は大トロからスタート。もううまいのなんの。


こちらは新鮮だからゆでられていない北寄貝。

ほかにもいろいろ食べましたがどれもおいしかったなぁ。対象と話をしながらいろいろ教わりながら食べるのも楽しい。今日はつぶ貝が最高だった。

古町あたりにおりました

このあたりにおりました。これからケーキを買って帰ります。

ケーキ

イタリア軒でケーキを買って帰ってきました。3回目のお祝い(^^;。しょっぱいものを食べた後なのでちょうどよいです。

胃カメラの結果が出る 2021年

基本食べすぎ。胃が荒れて胃炎と逆流性食道炎がみられる・・・けれども大きな問題ではない。だから食べる量を少し減らして2~3kg体重を落とせばよい、というアドバイスをいただきました。

夜、遅い時間に何か食べないようにすればよいのですが、仕事柄の影響が大きい・・・という言い訳をしながらなかなか改善できないもので・・・。まぁそこはしゃあない。あんまり我慢してもしゃあないし、あんまり人に言われてどうこうなるもんでもないし。この年にもなるとね。

やや懸念材料ではあったピロリ菌は見当たらなかったということで、昨年の除菌は無事成功&完了した、ということなのでOK。

食べる量を気を付けていきましょう、と。

中華そば 熊屋

中条駅裏口

こってり鶏白湯 塩 チャーシュー,1100円

スープ、おいしい。ちゃんと鶏白湯。

麺、あまり好みではない加水率高めの黄色みが強い麺。中太、縮れ強め。まぁまぁ。

チャーシュー、イメージよりも薄っぺらい。薄っぺらいのだけれども見た目よりも油臭くなくて食べやすい。まずまず。

メンマ、めちゃでかいのが2本。これだけ大きいのに筋っぽかったりはせず食べやすい。うまい。

平日とはいえ、ランチタイムで自分以外に客は2人、その2人が帰ったあとに1人・・・と心配になるくらいの客の入り。まずかないけど特筆すべき点もない。中条駅裏手で他に何店舗か集まっているのでこれから人口が増えてくれば果たして?

4連休でした

ひたすらダラダラさせてもらいました。仕事の連絡もほぼ気づかないふりをして・・・急ぎ・緊急のものは電話が来るだろうと。いろいろゆっくりできたと思います。あと年末まで1か月、しっかり働いて年末年始にゆっくりしよう!と。

今日は米沢に向かう

2~3日ほど前、会津喜多方米沢のあたりでは季節外れともいえる10cmを超える積雪があったそうな。今の時代は便利でライブカメラや細かな天気予報などを見て、降ったけれども昼過ぎにはほぼ雪がなくなっていることを確認、加えて新潟から米沢に向かう2つあるルートの1つである「小国経由」の方は雪は降っていないことも確認し、小国経由でなら安全に往復できると判断。

気を付けていってきます。

登起波分店 登 ~のぼる~

初訪問。店舗のWebサイトはこちら

米沢は何度も訪問していますが、米沢牛は高いのなんの。地元だからと言って決してリーズナブルなんてことはないのでなかなか食べることはできませんでした。

ということで初訪問。すると、ランチだからかコロナ禍で多くの人に来てもらいたいからか、500ほど値引きされているというお得な設定であることが判明!! Webサイトでは1500円の表示である牛丼が1200円とか1000円とかいう設定。こりゃありがたい。

関東ナンバーの車が2台止まっていたこと、その客が店員さんに注意をされるほど大声で騒いでいたことが非常に残念でしたが、ちゃんと店員さんがその客たちをいさめてくれたもの感心した。多少ぶっきらぼうなところはあるが、店内はきれいで安心して食べることができた。

米沢牛というだけあり、脂が多い甘みがあるのは普段よく食べるその辺の牛丼の牛肉とは全く違うところ。油が多いのは好みがわかれるところかもしれないけれどもとてもおいしかった。

上杉城史苑

コロナがあって2年半ほどぶりの訪問ではなかろうかと。仕事できたわけではありますが、ちょいとお土産を買わせてもらいます。

米沢駅たちより

写真を撮り忘れましたが最後に米沢駅に立ち寄り。地元の人たちの動線を確認する、という仕事の目的がメイン。当然。

人の動きを見ていると偶然山形新幹線が駅ホームに入線、週末だからかそれなりに多くの人間が下車してきた。人の動きが増えつつあることを実感する。それにしても世界中見渡しても日本の感染者の少なさは特筆すべき状況であり、これからまた増えることはあっても、前回の第5波は期間が長くもありマスコミやコメンテーター的な人たちは大騒ぎをしていたが、今の状況を見て当時の自分たちの言動をどう思うのだろうかと考えてみる。当時は当時で必要な指摘ではあったのかもしれないが、もっと日本人の日本人らしさを信じるべきであったか。実際、一般の人たちはちゃんと我慢している思うし。もうしばらくこの状態が続いてほしいものでもある。

米沢 龍上海

辛子味噌、880円

久しぶりに食べるとやっぱうまい。うまいんです。こちらの店舗は赤湯本店のような店員さんの雰囲気の悪さもない。コロナ対策もちゃんとやっている。良い。

前回、赤湯本店訪問時にはスープが薄くて食べられたものではない・・・ような記憶だったが、そんなことはなかった。ただ、麺がスープと絡みづらい加水率高めのタイプだから、麺を食べた時に味がしないような感覚になるのであろう、ということがわかった。スープと一緒に麺を食べるようにするとやはりとてもおいしい。

とはいえ、新潟県民の舌に合わせたであろう、辛子味噌の「武蔵」の方が我々新潟県民には向いていると思われる。どちらがうまいという話ではなく、向き不向きかな、と。


メニュー

雪ですなぁ

これくらいは影響のない範囲なので良いのですが、一瞬ギョッとはしますねぇ。

先日は仕事で米沢を「ノーマルタイヤ」で訪問、帰りは16時30分頃に出発したのですが、途中の小国のあたりで突然の降雪。気温も1度から0度となり、一瞬ですが道路と車のフロントガラスに白いものが見えるようになったときはさすがに帰られないかもしれない、とあせりました。時間にして15分程度距離にして5キロ程度のことだと思うのですが、同乗者もいたためかなり焦りました。

なにせ豪雪地帯の中の豪雪地帯、本気で振り始めると積もるのは一瞬、そうなれば身動き取れませんからね。諦める判断も必要な中、路肩がうっすら白くはなったものの白く染まるところまでは行かず、無事戻ってくることができました。

そんなこともあり、この光景は昨日の嫌な瞬間を思い出させてくれたもんで、その驚きも相まって、と言ったところでした。

また嫌な季節になりました。