相棒が用意した海鮮丼づくし。娘の快気祝いと、定期テストお疲れ様祝い。ほんとよく頑張った。熱があっても咳が出ていてもちゃんと勉強していましたからね。だからこそ1日でも試験を受けられなかったことには思うところがあるかもしれませんが、十分なのです。本当に頑張ったので、結果は別の話です。過程が大切ですから。本当にお疲れ様でした。
こんな物があるとは。パナソニック純正。早速使ってみる。
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・・・なんとなく綺麗になった気がする。黄ばみが取れた感じというか・・・庫内の下側についている「残菜(ざんさい)受け」の裏側にこびりついた油汚れがどうなっているかを確認する必要がありそうです。
今日は日曜、娘はインフルエンザB型のため宅内隔離の状態が続く。襖一枚隔てて隣の部屋にいる娘だが、当然のようにその薄い襖が大きな壁であり、同じ空気のなかにいないとコミュニケーションが全くとれないストレスになってしまう。とはいえそんな状況でもテスト勉強を続ける娘、尊敬に値する。それもあってなおさら声をかけるタイミングが難しい。すぐ隣にいるから声をかけたいのだが、勉強の邪魔をするわけにもいかないし・・本当に難しい。
そんな状況ではあるが昼ごはん。お昼は冷凍パスタ、わしは和風的なやつ。娘の看護をほぼ一手に引き受けている相棒だけれども、わしは(インフルではないのだけれども)体調がすぐれずずっとゴロゴロしている。情けないがそんな状態。ゆっくりさせてもらって仕事に備える。家族のためにしっかりと稼ぐ。それが最低限のわしの仕事だ。
今朝、起きたところでは熱があったようですが、カロナールを飲んでお昼になったところでは解熱しました。とは言え、今日の朝の時点で熱があったので月曜日はお休みになります・・・本人は定期テストの準備をしっかりとやってきたので、これが「参考点」になるのが悔しかろうと思います。このあたりの温度感がどうであるかは本人のみぞ知る、なのですが、テストを受けたかったのではあろうと思います。
ですが、この月曜のお休みは受け入れるしかありませんね。何よりも周りに迷惑をかけるわけにはいかないですから。そして、インフルエンザにかかっていながら最終日のテストは受けられる・・・4日ある分の3日分を受けられるのは奇跡ですよ。ラッキーと思いたい。
わしのように適当な、勉強が嫌いな人間は、テストだろうが何だろうが病気で学校が休みとなったら諸手を上げて喜ぶもんですが、そこは娘は違うんですよ。そしてそれが正しい。もうちょっと気持ちと手を抜くことを覚えてもよさそうなものですが、それが彼女の良いところでもあるでしょうからそのまま突っ走っていけるところまで行ってくれれば。いやはや大したもんです。そしてこの土・日・月はゆっくりと休んでもらいたいものです。
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はい、写真ではよくわからないですね。大きな「ときたまご」みたいでもありますしね。でも湯葉なんです。無調整豆乳をフライパンであっためながら湯葉を作ってみました。きっかけは、娘が「湯葉食べておいしかった」的なことを言っていたもんで、何か作ってみようと思って調べてみたところ「家でも作れるぜ」というのを見て作ってみた感じです。
湯葉を作るのに30~40分くらいかかりましたかね。とは言えほとんどは豆乳を温めるための待ち時間で、豆乳が温まってしまえば湯葉はすぐにできる感じでしたよ。後はスープの素を2つ(フリーズドライ)入れて水300mlでとろみをつけて、とろみがついたところに完成した湯葉を投入して温めて終わり。ドキドキしながら出してみましたが、相棒も娘も案外食べてくれて喜んでくれてなかなか嬉しかった次第。優しいお二人さんでしたし、なかなかうまくできた感じです。
先日購入したグリルパン、「ラ・クック」をいよいよ使う時がやってきました。初回は焼き魚でした。今までは焼き加減の判断が難しかったようですが、レシピに焼き時間の指定があるのと、コンロにタイマー機能があるので、指定のとおりに「15分」と設定したところこの焼き上がりでした。掃除も楽ですし、焼き加減をいちいち確認する必要もなくこの焼き上がりですから、コンロも含めてよい買い物ができたなと。
娘のが学校も参加するとうことで行ってきました、りゅーとぴあ。
堪能してきました。やはり吹奏楽はいいなぁ、と改めて感じました。ほんと、いいなぁ。わしはずっと楽器をやりたくて子供の頃はピアノをやりたかったし、小学生の頃は担任の先生の影響もあってギターをやりたかったし、中学生になったら吹奏楽をやりたかったのだけれども、昔は吹奏楽は女子のもの・・・みたいな雰囲気があって男子がそこに首を突っ込む勇気がなくてできなかったし、それは高校になってからも同じでそこに少なからず後悔があるのですね。だから自分のやりたいことを思い切ってやれているのがうらやましい。
そんな思いもありつつ、ですが、堪能しました。とはいえ、娘が吹奏楽から離れたら触れる機会はなくなるだろうとも思います。だからたっぷり楽しみました。
娘の通っていた中学校も参加していたりして、その演奏を聴くことができたり、中学の頃の娘の恩師に挨拶ができたり、と本当に堪能しました。こんな機会もあと1回、楽しみでありさみしくもあり。
















