カテゴリー: モバイルとIT

Windows11

何台かあるPCのうち3台にWindows11をインストールしてみました。

Deskmini H310を利用している方は、一度BIOS(UEFI)画面に行って、「TPM 2.0」を「ON」にしなければいけない感じです。電源ONから「F2」または「DEL」を連打でUEFI画面に突入、そこで右上にある「Advanced Mode」をクリック、「Security」をクリック、「Intel Platform Trust Technology」の部分を「Enabled」に変更。これで「TPM 2.0」が有効になり、Windows11をインストールできるようになりました。

インストールにかかった時間は30~40分ほど。SSDだと早くてよいですね。

アイコンが画面中央にあってなれない感じでしたが、設定で左下に寄せることができました。細かい挙動はいろいろ変わっている感じはしますが、最初ちょっと迷う程度ですぐになれるのではないでしょうか。もう少し使い込んでみましょう。

wordpress, 特定のカテゴリにパスワード

特定のカテゴリにパスワードをかけて記事を閲覧できないようにしておりましたが今まで以上に強めの認証をかけました。

ちなみに、参考にしたWebサイトはこちら

今まではパスワードだけでしたが、IDとパスワードを両方入力する形。ただそれだと面倒なのでIDは「family」としました。パスワードは相棒の名前をローマ字で入れていただく形になります。パスワードをかけたのは「娘に関する記事」となりますので、家族や知人などの近しい方だけ見ていただければ十分ということでこのような形にしました。

当該カテゴリは、このトップページにも表示されない形になるので、見づらいと言えば見づらいのですが・・・本当なら「保護中」など表示されてそこに記事があることだけでもわかるのが一番良いのですけどね。そこまでは調べきれませんでした。

新潟駅 2021年6月17日

新潟駅正面の駅舎の解体が進んでいる模様・・・正面からではわかりづらいですがほぼ解体が終わっているのかもしれません。

あとはこの下の部分にバス・タクシー専用の道路が通るのを待つだけ・・・でしょうか。完成が待ち遠しいですね。


Galaxy S21 Ultraに付属しているギャラリーアプリに画像を自動で補正する機能が追加されました。Galaxyカメラの特徴?癖?だと思っている少し黄色味が強い画像を真っ向から否定するような補正がかかっているのが面白いですね。補正されたこちらの方が好みだったりします。

最初からこういう色味の画質を吐き出してくれたらいいのになぁ・・・とも思う。

iPad Pro 11inch 2021model 5G

着弾しました。

2021年モデルの iPad Pro 11inch 5G モデル。


カバーをつけた見た目はこんな感じ。カメラ部分の強化はこの1つ前のモデルからですが、最近はスマートフォンではこういうカメラが標準になっているので、タブレットでもこれくらいあっても違和感ないですね。どんな写りになるかあとで試してみます。


左側のが2017? 2018? 年モデルのiPad Pro 11inch。からに使い込んだのでキーボードカバーがテカテカになってしまっている上にはげてしまっています。新しいキーボードカバーは材質も変更になっているのか、少しふんわりとした触感でよりリッチに感じます。値段が値段だけに当然と言えば当然でしょうが・・・。

いずれにせよ、2年半の使用ですが、ラスト1年くらいはSimカードを認識しなくなってしまっており、ただのWi-Fiモデルのようになってしまっていたので仕事に支障が出ていました。発売日から2週間以上過ぎましたが、これでまた仕事を頑張れるってもんです。

深夜にモニターアームを組み立てる

土曜の夜、明日が休みだからできること・・・ではあるけれども組み立てはとても簡単でそんなに手間がかかるものではない。ただ、モニターの重さがあるもんで、間違って落っことしたりぶつけたりして階下で寝ている相棒と娘を起こしてしまうようなことがないようにだけ気をつけねばならん。

Galaxy Buds Pro 着弾

家に帰ると届いていました。Docomoのキャンペーンでもらった「 Galaxy Buds Pro」。アクティブノイズキャンセル(ANC)の効果は自宅ではよくわかりませんが、外音取り込みはまぁまぁかな。

イメージは、業務時間中に音楽を聴くというのではなく、業務時間にMeetとかを使ってテレビ会議をしているときにデスクの周りにいる人たちに声をかけられたときに普通に気が付くような環境を作ること。目の前の業務をしていながら、同時にMeetで離れたところにいる人ともつながった状況を作ることができたりすると・・・何か新しい仕事の環境を作ることができるのかなぁ・・・なんて妄想をしています・・・いや結構本気だったりもします。

2021/4/28 5G 新潟駅前

相変わらずアップロードはダメですがダウンロードはとても速い。

2021/4/28 5Gスピードテスト

寝る前にふと5Gを捕まえていることに気づいたのでスピードテスト。下りは速いけどレイテンシがね。ほんのに5Gなのかな?

さて、私は一足早く連休に入らさせていただきます。ゆっくりしてリフレッシュしてまた頑張るのです。

我が家は 5G 圏内

DOCOMOのマップで見る限りは我が家は5G圏内だったのですが、S21を持ち帰ったものの表示は「4G+」。まさかのガセか?と落胆するも、寝る前に二階の寝室で見てみたら「5G」の表示が!

さっそくスピードを測って見るも、まだ電波が安定しないのか下りはなかなかなの数字がでたものの上りは残念な結果に。

それでもレイテンシはとても優秀で満足感高い。使い倒すのです。

Galaxy S21 Ultra, 画質比較

Galaxy S21 Ultra

ピンが奥に行ってますね。これは正しいのだろうか・・・でもよく見ると明るめのすっきりめ印象はよい。

左側にあるオレンジ色の重機を見てみるとS21 Ultraの解像度がとても高いことがわかる。


Galaxy Note 10+

同じGalaxyということで方向性は同じ画作りか。Ultraさんよりちょいと黄色みが強い。これがNoteの気に入らなかったところ。S21のほうが良い。


P30 Pro

Huawei大好きなのだけれども、P10やP20と比べるとコントラスト強めで暗めのところがつぶれているように見えてしまう。全体的に重い印象の絵作りになってしまう。

当時は光学5倍のデジタル含めた50倍がめちゃくちゃ魅力的だったので好んでカメラを使うにはメイン機種だったのですが、S21の画像を見る限りはメインをS21にしてもよさそうだな、と。

着弾, Galaxy S21 Ultra

純正Sペン付きケースとともに着弾。でかいわ。でかい。


そしてカメラ部分がごつい。

新しいものは選んでいる時と届くまでが楽しい

縦長で見づらいですが、スマホカメラの画質を数値化して評価する「DxO mark」というサイトのキャプチャです。

スマホカメラといえば「Huawei」だったのですが、アメリカの制裁にあってもはや虫の息、スマホ事業撤退もあるかも・・・という状況にまでなってしまった今、同じ中国の「Xiaomi」というメーカーが台頭してきています・・・が、吐き出す写真の画質はどうも好かんのですねぇ。

ちゅうことでGalaxy Note 10+も「Huaweiが使えないならしゃあないか」ということでかなり久しぶりにGalaxyに戻ったわけです。

本当は脱Galaxyだったので戻ることには躊躇したのですが、Huaweiはダメ、日本のメーカーはもっとダメ・・・となるとほかに選択肢がないのですよねぇ。

ということで、今回は5G回線に期待しての「S21 Ultra」なのですが、カメラにもそこそこ期待したいと思います。黄色っぽく写るのが気に入らないのですけどねぇ・・・Galaxyは。アジア人の肌が健康的に映る代わりに風景を撮影すると黄ばんで見えてしまうのでねぇ・・・。

Docomo 5Gエリア

こちら、最新(2021年4月11日)のエリアマップ。まさか新発田に5Gが来ているとは思わなんだ。しかも一部ではなくかなり広範囲となっている。

ただ、エリアの描き方が何となくふんわりしているのでまだ電波が弱いとか安定しないとかいろいろあるのかもしれない・・・が、エリア内であることは間違いなさそう。これを見てGalaxy S21 Ultraを購入することに決めた。いろいろ試すことができる。


6月に入るとこう。さらにエリアが充実する。新発田市役所を中心とした市内のど真ん中の部分がエリアから外れているのは、古い町で設備が整わないのではないかと推測。古いものを更新するのは大変なのはよくわかる。だったらまっさらなところに新しく作る方が楽。

いずれにせよ、日常生活の範囲に5Gが届いている以上、これは使わないわけにはいかないのです。

Samsung Galaxy S21 Ultra を買うことに

いやぁ、この仕事をしていて本当にありがたい瞬間、仕事柄「5G」の調査を具体的に行う必要が出てきましたので、まだ1年半しか使っていませんが「Galaxy Note10+」からの機種変更で「Galaxy S21 Ultra」を持つことになりました。「5G」とやらがどれほど速いのか試してくれてやろうかと思っとります。

私、5Gの現時点での恩恵はそのスピードではなく「レイテンシの低さ=低遅延」なのだと理解しています。4Gの100Mbpsが200、300、400となったところで、そこまでのコンテンツが氾濫しているほどではないからです。4Kどころか8Kやら複数画面が同時に配信されて3D的なコンテンツの閲覧が本格化してくるとそのスピードも生きてくると思いますがいまはまずは低レイテンシ。

ただ、残念ながらそのレイテンシについても、手元の端末と基地局が対応していたとしても、その先のサーバー関係が対応していなければ当然低レイテンシは実現しないわけで、サーバー側のインフラ更新が追い付かなければ5Gの本当の恩恵は受けられない、本当の恩恵を受けられるようになるのはまだもう少し先のことである、というのが現状であると聞いています。そのあたりも含めてせっかく高価なものを持たせていただくことになるので、たくさん調査をしなければなりません。

その意味では、まさかまさかの新発田の我が家周辺が4月時点で5Gエリアに入っているのは朗報、むしろだからこそ機種変更をするに至ったところがあるくらいです。毎日使い倒してデータも使い倒して調べまくらなければなりません。

PC自作 ~ Core i5 10400F


  • CPU : Core i5 10400F
  • Mother: ASRock Z490 Phantom Gaming-ITX/TB3
  • Case : Cooler Master NR200
  • Primaly SSD : Crucial M.2 SSD P5 500GB
  • Secondary SSD : Sandisk Ultra 1TB
  • CPU Fun: 虎徹 Mark II
  • Case Fun: Noctua NF-P12
  • 電源 :SilverStone SFX 80Plus 500W SST-SX500-LG-V2

ここに、今までのメインPCで使っていた、GPU Geforce GTX 1660 Super を移植しました。なかなか良い構成ですが、マザーボードでAsus以外を使うのは初めて?なので、どこまでアプリをインストールするのが良いのか、無視してよいのか、あたりの判断がつきませんねぇ。


こちら虎徹。NR200にはかなりギリギリでしたが入りました。事前情報は大切、ネットは偉大だなぁと。

HUAWEI P30 Pro Android11へ

Docomo版だとAndroid9で終わってしまっていますが、グローバル版は無事11まできました。何より。


無事、作業完了でした。

Galaxy Note10+がAndroid11になる

15:15にアップデートファイルのダウンロードスタート。1時間かかるような表示になっているが果たして。

あんちGalaxyなのだけれども、Sペンの使い勝手が良いのは間違いないんですよねぇ・・・ほんと。悩ましいところですわ。


結果、ダウンロードに30分ほど、その後、再起動してから使えるようになるまで15分くらいでしょうかね。まだ具体的な違いは判りませんが、ちょっとヌルヌル感が増したような気がします。

課題と思われていた睡眠

夜寝るのが遅い日が続いていましたが、昨晩は早めに就寝。結果がこれ。

何の問題もないですな。よく寝ている。睡眠の種類のバランスも悪くない。


で、課題と思われていた呼吸ですが、一番下の呼吸の質というところをみる限り問題なさそう。

ちゃんと計測できてるのか?と思いたくもなりますが、前日、睡眠時間5時間という日があったのですが、その時の呼吸の質は非常に悪いポイントだったので機能していると思われます。

いやー、一安心。で、アプリの不具合が解消しないので返品する、ということで本体をリセットしました。

Huawei Watch Fit

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Amazonで13,000円弱なのですが、アウトレットで箱に傷あり、10,900円ということで頼んでみました。見てみると箱の傷はほとんど目立ちません、気になりません。


開封してみて中身。

メイン携帯であるDocomo Galaxy Note10+とペアリング、ここまでは全く問題なし。で、早速文字盤を交換しようとすると何度やってもインストールに失敗する。サポートにチャットで問い合わせたところ、最終的にはHuaweiの「App Gallery」をインストールして、そこから最新の「Huawei ヘルスケア」アプリをインストールするように、という案内。

でも、Google Playストアを経由しないアプリをインストールするなんて怖くてできませんよ。それを前提とした機能の紹介っておかしい。文字盤の交換なんて標準の機能で普通にできるように書かれているのに、野良アプリをインストールしないとダメなんて誰が想定するものでしょうか。ということで、1日も使っていませんが返品確定。Amazonは1か月以内に返品すればOKなので1~2週間程度使ってみて・・・その間にPlayストア経由で最新のヘルスケアアプリが公開されるかもしれないので・・・改善されなければ送り返す予定。

ちなみに、気になっていた睡眠の質は初日71点とまずまず。眠りに入った前半でぐっと深い睡眠に入るものの全体の中での深い眠りは23%(標準は20~60%)。後半はレム睡眠が多いらしい。レム睡眠が多いとストレスや疲労感が解消されやすいようだが、標準は30%以下のところわしは33%と高め。ストレス耐性は高い方だけれども、それはこういったところが原因なのだろうか。

また、相棒から指摘されていた「無呼吸の可能性」についても、睡眠時の「血中酸素濃度」を見る限りは問題なく90%以上をキープ。ということで、そのあたりの心配もなくなったのでなおさら必要がない状態になってしまった、というわけ。

会社用スマホをマナーにしていても、各種着信があるとWatch Fitがブルッと震えてわかるのはとても良いのですけどね。ちょっと残念でした。

Geforce GTX1660 Super

CPUがGPUを内包するようになって以来、グラボをインストールしたことはありませんでした。ゲームをすることもなくなりましたしね。なもんで、グラボインストールは10年以上ぶりです。

今回のチョイスは「Geforce GTX1660 Super」。PCでゲームしようと思ったらこれの少し下の能力がある「1060」あたりでだいたいまぁ何とかなる感じ・・・すくなくとも私がやってみたいと思うようなゲームはその程度の要求スペックだったもんでこれにしました。もっとゴリゴリと重いやつをやろうと思ったら2000番台とか3000番台を購入するのでしょうがぐっとお値段が高くなりますからね。


ショート基盤のものをMiniITXボードに差し込みました。CPUは「Core i7-5775c」で5世代昔のものですが、GPUがしっかりしているので多少のゲームなら問題なく遊べるでしょう。Steamの年末セールで700円くらいで購入したWRC7をやってみたいと思います。