塩鶏そば 味玉
カテゴリー: 日々新潟ラーメン
黒醤油らぁめん、780円
スープ、色に反してしょっぱすぎたりしない。むしろ、ほんのり甘みがあっておいしい。ただ、かなり油が多く浮いて見える。少な目、とかお願いでるのであればそうしたい。
麺、中細縮れ、スープが濃いめということもあると思うが、臭みなくうまい。
メンマふつう。
鳥チャーシューはまぁまぁ。
豚チャーシューはバラ肉か。薄い。食べ応えない。
最後の方、チャーハンと一緒にスープを飲むとさすがしょっぱかった。しばらくラーメンを避ける生活をしてきた成果、ラーメンほどの塩分には体はさすがに抵抗感があるみたい。ラーメンは前ほど頻繁には食べられないなぁ、と。
でもまぁまぁ、おいしかったです。コロナ対応もしっかりしているみたいで安心感もありました。
初めて見かけたので入ってみました。ラーメン。550円。
550円の値段だけ見て「ラーメンだけ」と勝手に思い込んでしまったのですが、まさかライスにフライまでついてくるとは。これがわかっていれば焼き鳥なんざ頼まなかったんだけどなぁ。
ラーメンは全体的に標準的なやつ。まずかないけど特別うまいわけでもなく、コストパフォーマンスに注目って感じ。
ということで、ラーメンだけだと足りないだろうと思って頼んでしまった焼き鳥2本。
砂肝とかしら。
どちらもよく焼きでお願いしたけれどもまだまだ火が通っていないレベル。
わしの好みはそうではないのだけどなぁ。
こちら外観。見た目は目立つのだけれども、場所が悪い。
こちらがメニュー。
長岡市
こってりネギ、850円
スープ、おいしい・・・でも食べていくうちにもやしとネギ(は自分がトッピングを選択したのだけれども)の水分のせいか、どんどん味が無くなっていく・・・最後の方はもやしとネギの味がメインになってしまって、そういう汁を吸いながら食べている感じ。バランスは難しいかもしれんけれども、何でもやればいいというものではないなと。
チャーシューは思ったよりうすくて小さいです。値段からすれば妥当なのかもしれませんが、写真などからするとちょっと期待外れ。写真を見てチャーシュー麺にしなくてもいいな、と思ってしまったので・・・。
調理中にスタッフが3人並んでしゃべりながら大笑いするシーンがあった。ほんの短い時間だったけれども、人間、しゃべるときって思ったよりつばが飛ぶんですよ・・・それが調理中で調理しながら、下を向きながらだったので嫌だったなぁ・・・わしのラーメンだったし・・・そういうところも含めて、食べ物を扱うお店としての細やかな気配りがないお店だなと判断。もう行くことはないでしょう。