相棒と見ていた「MIU404」というドラマで、主人公の2人が食べていたほうとう。ゆるきゃんでも取り扱われていた「なしっこ」のほうとう。ふと食べたくなって(食べたことがなかったので)取り寄せました。本場山梨のほうとう、4人前1500円。
ほうとうって味噌味なの?という疑問が残りつつもうまかった。最初、新潟ではあまりなじみのない「赤味噌」に驚きもしたけれど、娘も喜んで食べていたのでオッケー!
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これは気になるテーマだったので早速見てみました。結論は最後に書かれている通り、新しいものが欲しくてたまらない人以外、一般的にはNote 10から買い替える必要はない、という結論。
一番気にかかっていたペンの使い勝手、より滑らかによりリニアになっていればもしや、と思いましたが、この動画で見る限り大きな違いは感じられず。画面のリフレッシュレートをNote20の120にしたときに違うかもしれませんが、リフレッシュレートの記載がなかったためそのあたりは不明・・・てことで、カメラや動画n画質に大きな違いも内容だし、なによりズーム強烈でまだまだ良い写真を撮ることができるP30 Proもあるし・・・Note20は気にかかるけれどもスルー。
Galaxyシリーズはいろいろと好みではないのだけれども、久しぶりにNoteを使ってみた結果、「ペンは便利」って感じですね。ほんと便利。
スマートフォンで十分な写真が撮れるようになったこと、娘がある程度の年齢になったこと、風さんがいなくなったこと、仕事が忙しくなったこと・・・などなどいろいろな理由が重なって、カメラへの欲がかなり薄まりつつ、それでも何となく、老後の趣味を持てるのであればやっぱり写真は良いなぁ・・・なんて思ったりもする昨今。
CANON~SONY~Panasonicと使ってきて、操作感が良いのはCANONとSONY、ミラーレスとして納得感がるのはSONY。CANONは商売の仕方が好きではないのでSONYの「アルファ」に新しいものが出るたびに気持ちが動くのですが、調べるごとに気づかされる「レンズの選択肢の少なさ」。ここでいつも断念するのですね。そもそも、SONYをあきらめてPanasonicに移ったのもその理由。
頑張って本体を15万とか20万とか(今のカメラを手放したりしながら)払って買ったとしましょう。でもその先にあるのは、レンズ1本が10数万以上という世界。こりゃあ趣味の選択肢には入りづらい。金持ちの世界ですねぇ。
という思いを改めてまとめてみる。
何でしょうなぁ。わしの世代の人たちはとんねるずに影響された・・・そこまでいかなくとも、子供のころにとんねるずの番組を見て育ったという人は多いのではないでしょうか。少なくとも自分はその1人。
初めて見かけたので入ってみました。ラーメン。550円。
550円の値段だけ見て「ラーメンだけ」と勝手に思い込んでしまったのですが、まさかライスにフライまでついてくるとは。これがわかっていれば焼き鳥なんざ頼まなかったんだけどなぁ。
ラーメンは全体的に標準的なやつ。まずかないけど特別うまいわけでもなく、コストパフォーマンスに注目って感じ。
ということで、ラーメンだけだと足りないだろうと思って頼んでしまった焼き鳥2本。
砂肝とかしら。
どちらもよく焼きでお願いしたけれどもまだまだ火が通っていないレベル。
わしの好みはそうではないのだけどなぁ。
こちら外観。見た目は目立つのだけれども、場所が悪い。
こちらがメニュー。
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