10月 192006
 

久々、撮影に没頭してます(^^) このお祭りは同じ村上市の村上大祭とは異なり、かなり「地元民の地元民による地元民のためのお祭り」でして、他に見られることなどはあまり想定されておりませんm(_)m。 また、地元の人にしかわからないルールがあったり、当日の地元民はかなりお酒が回っているなどの理由で、下手な振る舞いをすると少し厄介なことになる可能性もあります。 くれぐれも「おしゃぎり」の運行や、地元民の楽しみを奪うような行動はしないよう、流れに乗っておしゃぎりの運行を楽しむことをお勧めいたします。 もちろん、おしゃぎり運行の先頭を行く「岸見寺(がんげんじ)町」のおしゃぎりの一行による「木やり」は独特の雰囲気があり、それについて見てまわるのはなかなかの楽しみがあります。

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