こういうの吹奏楽部の人たちだったり楽器が好きな人たちには受け入れられそう・・・なのにユーフォニアムがない! 残念。
予定通りピザハット。前回の反省を生かして「Mサイズを2枚」。これが我が家のベスト。
こんかいは月見のハーフ(テリヤキチキンと・・・)、普通のハーフ(ペパロニサラミ?とシーフード)で味は4種類。満足でした。ただ、標準メニューの方はちとトッピングの量は少ないかなー。かなりお安いので今のご時世だとこんなものかもしれないが、てす。
「続き」をクリックすると比較画像としてGalaxy S23 Ultraの画像を掲載します。
少し前におんなじようなことをしていた娘がいますが、これは相棒=母親です。全く同じことをしとります。こういううっかりなところは母親からのものが娘に行っとる、ということで決着。
およそこんな感じ。装着するスティックは必要ないのだけれども、バッテリーはたくさんあったほうが安心だったのでこちらを選択。YouTubeのレビューを見ているとバッテリーはかなり持つようだが念の為。まとめて充電するパッケージもコンパクト&スリムでよい。
写真に写っていないもので「保護ケース」なるものがあって、これを取り付けると安心度が増すことと、何より横ではなく縦で三脚などに固定できるようになる仕組みになっているが、縦で撮ることはないしそんな壊れるほど派手な使い方はしないので使わない、ということでしまってあります。
実はこんなのもゲットしてある。年末のイベントに使うんです・・・もちろん仕事ですよ? 前回はやや反省の残る形だったので、次回はそんなことがないようにしっかりとやるぜ、と。
よく見てみるとパッケージに日本語ないな・・・Amazonで買ったから問題ないと思うけど、日本語版パッケージを作る余裕がないってこと? 中華メーカーは発売後にこっそりハードウェアのアップデートをすることがある印象、TP-Linkなんかも「V1」「V2」とかパッケージだったりアプリで読み取れる場合がある。このカメラもそんな事があるのだとしたら、発売後数ヶ月とか半年経ってから買ったほうが万全なのかもしれん。もちろんその頃にはあと半年で来年の新作が出るしどうしよう・・・みたいなことにはなるのだろうけど、
会社の購入物です。1年落ち・・・つい先日8月22日に2024年版の「Pixel9シリーズ」が発売されたところなので、「Pixel8シリーズ」は少し値段が落ちて扱われています。で、会社ではGoogleの仕組みを使っていることもあり、その接続性などを試す意味で購入しました。もちろんその性能やらを確認したのち、別の用途で会社に戻してしっかりと活用していくことになります。
使ってみて、思った以上に面白い機能があることがわかりました。例えば「アラームの共有」という機能。メインではGalaxyを使っているのですが、共有機能をONにしたところGalaxyで設定していたアラームがこのPixelからも鳴るようになりました。同じ時間のアラームが2台からなってもただうるさいだけなのですが、Android端末を複数台持っている人は何かしら使い道があるのかもしれない。
夜間設定みたいなのもいいかなと。寝る時間を設定しておくと、その時間になるとスマホの画面を白黒モードにすることができます。明らかに「寝る時間ですよ」ということに気が付くので良いです。寝る前に目がちかちかしないので、こうなったら白黒モードのまま少し使ってそのまま寝ようとするにも良いですね。さらに、寝ている間にいびきの状況を記録してくれます。わしはいびきがひどいので、それを見せつけられると落ち込むだけなので記録はしませんが・・・気にはなりますね。
あとはカメラ・動画の性能をちょこっと確認して・・・ですね。撮影した動画をGoogle Driveにアップして共有する。これが簡単にある程度の画質を担保して実現できればこの型落ちのPixel8の価格はありがたいですね。会社で購入するにも手を出せる範囲。いろいろと考えてみよう。
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ということで見ました。超絶今更ですが、やっぱこういうのいいですよね。いずれの世も、いずれの社会も、大事をなす人間とはこういう人なのであろうと。それと命がかかっている、命がけとはこういうことであろうと。コミカルさ、軽妙さの中にそういった本質めいたものをうまく混ぜ込むのは三谷幸喜さんのうまさであり、それを演技として表現できる役者さんのすごさであり。とは言え、キャラクターは合っているのですがあのひょろっとした大泉洋の体系は、あまり秀吉っぽくはないかなぁと。それでもまぁ大泉洋って人も大したもんです。
視聴完了。なかなかおもしろかったのでリンク先はAmazon Primeなので会員の方は是非ご覧ください。
途中のいらない演出(特に後半のラグビーみたいなやつ)を省いて、忠臣蔵を知らない人でもわかる説明と、主人公=身代わりの心変わりを丁寧に描いてほしかったことと、吉良と大石や桔梗らとの交流などをもっと深く描いてほしかったことなどやや不満はあるけれども、忠臣蔵を面白い切り口で描いているなと感心した。
討ち入り前に大石内蔵助が昼行灯と呼ばれるほどに遊び呆けていたことなど、忠臣蔵の肝になる部分はしっかりと描かれていろのもポイントは高い。それでも、、これだけ面白い着眼点なのだから、最後は大石たちも何らかの形で助かって大団円、なんていう最後も見てみたかった。一気に見られる良い作品だったと思います。
先日の内容に引き続いてもうちょっとまとめてみたいと思います(「まとめる」と言いながら長文になっているので、まとめる能力の低さについては反省の余地大)。
今回の視点は、「そんなに科目数が必要なのか」について。少ない入試科目の大学もたくさんあるけどなぁ・・・というところからスタート。
さて、自民党総裁選に向けて河野太郎氏界隈が騒がしくなっておりますが、「大学受験」に関する話題が提起されたようなので乗っかりましょう。あちらは国務大臣経験者の国会議員ですから、私なんかよりももっといろいろな人から色々な意見を聞いてここまで来ていらっしゃる上での発言ですから、それなりに重く受け止めたうえでまとめたいと思います。