6月 182017
 
こういう行事は大切ですね。お互い感謝を言葉に表す。大切なことだ。そして腹一杯食べてきました。おいしかった!!
6月 182017
 
今日は娘と二人で自転車に乗ってきました。 こちらは「金冠」という名前
いま、娘は隣でスケッチをしています。なかなかうまく書くもんで、みているだけでも楽しいものですねぇ。
6月 182017
 
いつもより速いペースでガツガツ食べられましたよ! 楽しいしいつもより美味しい気がする!!
6月 182017
 

午前中、娘とまた「ミジンコを取りに行こう!」という話になり、相棒も巻き込んで皆で田圃に行った帰り道、公園の葉陰で休んでいる蝶を見つけました。

羽がぼろぼろになっていてかわいそうでしたがとてもきれいな黒い蝶でした。

6月 172017
 

ジュンク堂にて本を購入。仕事用。

Huawei P10 Plus、光源のハレーション?の入り方が独特ですねぇ。強い光源があるときの描写には注意が必要かもしれません。

6月 132017
 

ちと黄みがかってますね。暖かい感じで印象はよいかもしれませんが正確ではない。このあたりがカメラの性能を数値化した際にベストにはならないゆえんか?


Xperiaというかソニーというか、正確なんだと思うけど少し青みが強くて寒い印象で、正確なのかもしれないけれども印象悪め(^^;。

6月 122017
 

妹いわく、黒いマヨネーズのパッケージみたい、と。よく見ると・・・わからんでもない(^^;。

6月 122017
 

ねぎぼうず。

ワイドアパーチャモード、フィルムモード=鮮明な色。

フィルムモードで鮮明な色をオンにするとかなりこってりした色味になりますね。


シバザクラ マツバギク

フィルムモード=鮮明な色

これまたこってりした色味。これまた表現の1つ。

6月 122017
 

オロチ ヒカリ体型(手前がオス、奥がメス)の水槽に大量のミジンコを投入、一心不乱にミジンコを食すオロチ夫妻。ほほえましい。

4Kの高精細画質のおかげでかヒカリ体型であることどころか、細かいミジンコがたくさんいる様子も見えますね。

(※Huawei P10 Plusの4Kで撮影)

6月 122017
 
曇り空、うまく処理されていると思います。しかし寒い、6月に入っているというのに寒気、最高気温が20度に達しない。
これはワイドアパーチャにして失敗した作例。はっきりとした被写体があるときに使えるものってことですね。

吉野家

11時25分 食べ物
6月 122017
 
突然、無性に食べたくなった。我慢できず。並。
6月 122017
 

左が1週前、6/4と5に採取した卵たちがはいったプラケース。中央が今日、6/12に採取したもの。一番右は、最近導入したオロチが水槽の下に生み落としていた卵の中からゲットした受精卵の可能性があるもの。

オロチは導入してから水槽内の物陰に隠れてばかりで、おびえている様子でした。とはいえメスのお腹は膨らんでいる感じで、早めに少しでも卵が出てこないと過抱卵の心配がありました。心配していたところ水曜か木曜の夕方に卵を抱いているのを確認できたのでほっとしたのですが、残念ながらその後は産卵を見ていません。とりあえずわずかばかりでも卵を救い出すことができたので様子を見てみます。

今日(6/12)は、目が出ている卵だけを採取しました。少なめですが確実に孵化してくれるといいなと。

6月 112017
 

公園の銅像。ワイドアパーチャで。

質感が良いですね。


公園の滑り台。これもワイドアパーチャで。

比較画像はアップしませんが、ワイドアパーチャにしないと背景はここまでぼけません。


見た感じ、カメラの設定に「HDR」という項目はないのですが、御覧の通り完全な逆光の中でも向こうの建物がしっかりと映っています。Xperiaだと(おそらく)もっとはっきりとHDRの効果が出る感じですが、これくらいの方が不自然さはないのかもしれませんね。月が写っていて驚きました。

6月 112017
 

こちらがP10。

明るめで印象よし。それほどワイドにはこだわってないのですねぇ。35mm換算でどれくらいなのかな。28mmとか?

2017/6/15追記
本体のカメラユニットのところにちゃんと書いてありました。「SUMMILUX-H 1:1.8/27 ASPH」と。

SUMMILUX・・・ライカレンズに冠される名前の1つ
1:18・・・絞り値、解放F1.8
27・・・画角、35mm換算27mm
ASPH・・・アスフェリカル、非球面レンズ

ですね。


こちらがXperia。

比較すると超広角(^^;。もしかしたらそこで無理しすぎてるのかな? あまり印象がよくないですねぇ。

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