11月 222014
 

高速を走るときの眠気覚ましに必須のアイテム。いつもののりで購入したものの、今日は帰るとちょうど夕飯のタイミング・・・たべるべきではありませんなぁ(–;。

11月 222014
 

十日町
熟成醤油ちゃーしゅー/980円

スープ、濃いけど脂っこくないしえぐくないから飲みやすい。ほんのり甘さあり、あまじょっぱい、までいくと大げさだけどこのほんのりの甘さは好み。

麺、ほぼストレートの中太、多加水系でこれまた好み。ほん〜〜の少し粉臭いかな、でもスープの濃さがあるから気にならない。

極太のメンマ、適度な歯ごたえ、スープに似たほんのり甘みのある味付け、これも好み。

チャーシュー、これはしっかりした歯ごたえを残した薄味のタイプ。トロトロ系が好みのわしにとってはイマイチだけどまずくはない。濃いめのスープにあっていて食べやすい。

お店はきれいで評価が高いのもうなずける。メニューは醤油、塩、味噌、坦々、つけ麺と何でもありだが、熟成醤油が一番人気と書いてあるのは親切。とりあえずこれか、好きな人はつけ麺頼めばよろし、ってことですな。

旨かった。

11月 222014
 

ただ今、十日町に向かっております。ここでトイレ休憩。

改装中が続いていますが、ずいぶんときれいになりそうですね。

コーヒーを買って、これを飲みながら十日町まで向かいます。あと1時間!

11月 212014
 

画面を写真で比較してみましょう(撮影はXperia Z2)。画面の大きさから分かると思いますが、左が「Nexus7(2013)」、右が「Xperia Z3 Tablet Compact(SGP612)」です。

不正がない証拠?として、画面の明るさは中間を選択した状態での「オート」、部屋は真っ暗にした状態で撮影しました。

※画面左がぼんやりしてしまっているのは、撮影したXperia Z2が片ボケ状態になってしまっているからです(T_T)。

(私が特に重視している項目のみで)簡単な比較をしますと

Xperia
(SGP621/LTE)
Nexus 2013
(LTE)
重さ 270g 299g
(厚さ) 6.4mm 8.65mm
画面サイズ 8インチ 7インチ
解像度、ppi 1920*1200
???ppi
1920*1200
323ppi
CPU SnapDragon 801
2.5GHz クアッド

SnapDragon S4
1.5GHz クアッド

メモリ 3GB 2GB
ROM 16GB 32GB
カメラ 800万画素 500万画素
バッテリー ビデオ再生 13時間 ビデオ再生 9時間
スピーカー 前面、ステレオ 背面、ステレオ
その他 ・nanoSim
・SDカード使える
・ハイレゾ再生できる
・防水
・microSim
・SDカード使えない

てな感じですね。数値的にはいろいろと良くなっていますね。最初もったときはあまりの薄さに驚きました。数日使いましたがまだ慣れませんね。つぶしちゃいそうで、折れそうで・・・。

で、画面ですが、ご覧の通りXperiaの方が断然明るいですよね。ものすごいインパクトです。色味はNexusが黄色が強い、Xperiaが青(白)が強いという印象。このあたりは正しい正しくない、という基準もありましょうが、好みもありますでしょうし・・・一概には言えませんね。あ、Xperiaの高画質モード(X-Reality)はオンにしていますのでそのせいもあるかもしれませんね。明るく映るのでインパクトは強いですが、暗いところで見るにはちょっと目がチカチカするかも。個人的には好みですが。

てなわけで、片手で持つにはかなりギリギリ、気をつけてもたないとあっさりと落としてしまいそうなサイズですので、頻繁に持ち歩いて使うというよりも、家の中で落ち着いて動画を見る・ゲームをするといったそんな使い方になる感じですね。もちろん仕事に行くときは必ずかばんの中に忍ばせて、64GBのメモリーにたくさんの音楽を入れて、Bluetoothを使ってのワイヤレスでの音楽ステーションとしても使っています。

ゲームをやるにもCPUとメモリがスペックアップしているからでしょう、Nexusよりもさくさく動きますよ。

11月 202014
 

http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1411/20/news007.html
(「ITmedia」関連の「BusinessMedia」に新連載となった「烏賀陽(うがや) 弘道」さんというジャーナリストの記事)

 

これはとっても参考になる記事でした。Wikiなんかを見る限りではだいぶ変わった方ではあるようですがこの記事はとてもわかりやすい。納得するところが多い。

卵が先か鶏が先か、という話ですが、以前は報道する側に最低限の正義やモラルがあって、それが故に「(烏賀陽氏が言うところの)ニュースセンター」として機能していたところがあったのだと思うのですが、報道する側の正義やモラルが低下してしまい、彼らから提供される情報が信頼するに足りない(かもしくは受け取る側がそう感じてしまうような)現状では、今やメディアにニュースセンターの機能を求めるのは難しいのだと思います。

 

「パーソナライズ」という言葉も、個人的な生活の中では非常に心地よいもので、便利なものですが、社会全体で考えると、難しい現象ですね。インターネットが普及して、個人が情報の取捨選択をするようになったことで、日々、自分自身が試されている、と私は考えていますが、それでも楽な方に流されるのが人間ですから、気がつかないうちに「パーソナライズ」に傾いていってしまっているのだと思います。

特に記事3ページ目の

 「パーソナライズされた関心集団」の内部では、人々は自分と似た思考や嗜好の人ばかりと交流し、異なる意見の持ち主とは接したがらない。結果、集団は細分化し、内部の意見はますます均質化していく。ハーバード大学ロースクールで憲法や行政法を教えるキャス・サンスタイン教授は2006年の著書『Infotopia』で「インターネット上の集団は、より同質の人々との交流を好む。その結果、ネット集団は意見が均質化し、急進化し、過激になっていく」と指摘している。

~引用、「新連載・烏賀陽弘道の時事日想:朝日やNHKが選ばれない時代に、私たちが注意しなければいけないこと」(2014/11/20)より~

ここには要注目ですね。「異なる意見の持ち主とは接したがらない」、「意見が均質化し、急進化し、過激になっていく」と。なるほど。その通りですね。それを意識していればよいのですが、なかなかそうはいかないのでしょう。無意識のうちに自身の意見が正当化される場所を選択し、無意識のうちに自身を正当化し、それが社会一般の意見であるかのように誤認し、過激に、ともすると攻撃的になっていく。そんな雰囲気がネットのあちらこちらに見られますね。この記事を読んで、自身に言い聞かせてきたこと・・・「しっかりと情報を取捨選択しなければならない」を「取捨選択して吟味しなければならない」に訂正したいと思います。

 

この連載、注目して追いかけてみたいと思います。

11月 192014
 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141119-00000076-zdn_n-sci

 

もうこの記事を見て決心しました。楽天会員やめます。

一時期はとても良かったんですけどね。アフィリエイトのポイントもそこそこ入ってきたというラッキーも重なってかなり使っていました。けれども、

  • DMメールかうっとうしすぎる、しかもカードを使い始めるとさらにうっとうしくなる。一日に何通送りつけるつもりじゃ!? 楽天スパム。
  • 楽天カードを使っていないとポイントメリットが減ります
  • 楽天トラベルの手数料が高すぎるらしく、ホテルなどから反発が起こったことがあった
  • アフィリエイトのポイントが渋くなった
  • 楽天イーグルス優勝時の値引き詐欺
  • そして今回のこと

など、記憶が定かではないのでえらそうなことは言えませんが、どんどんあこぎになっていきますね。

それでも出店しているモールの人たちの利益も考え、利用者のメリットも考え、皆が納得のいくサービスを展開してくれればよいのですが、今回のように一方的に、自信のことしか考えていないと受け取られるような決定を突然下す、という悪いイメージがついてしまいました。

同じことは某ヤフーの社長にも言えるのですが、ヤフーはそれでも出店料を安く抑えるなどメリットを提供してくれています。まだまし。一番はAmazonがあれば困らないし。

てなわけで面倒ですが、カードを解約して、会員をやめて、楽天とはきれいさっぱり縁を切ります。

11月 182014
 

さて、BiglobeのSimが届きましたので早速差し込んでみます。ちなみに、11/13(木)の夕方頃に追加登録をして、11/18(火)には到着しました。

Simを差し込むとシステムが勝手に再起動してくれます(「Simが差し込まれました。再起動します。」というようなメッセージ)。

再起動すると、画面上部のように電波アンテナがたっているものの、Docomoで見られる「LTE」とか「H」、「3G」というような文字は見当たりません。つながっているようでまだつながっていません。設定しましょう。

◆設定>その他の設定>モバイルネットワーク>アクセスポイント名、と進みます。

Biglobeのマニュアル(←2014/11/19現在のURL)の通りに設定します。

左の画面では、「名前(任意)」、「APN」、「ユーザー名」、「パスワード」を設定。画面が長いのでスクロールしたものを下に表示します。

この画面では「認証タイプ」を設定しましょう。

設定したら「戻る」を押します。

戻ると、今設定した「名前(任意)」のものが表示されているので、これを選択してください(画面は選択した後の状態)。さらに戻るボタン(もしくは画面左上の矢印)を押します。

ここまで設定すると、すぐに電波のマークの左上に、Docomoでよく見かける「H」が表示されます。

じきに「LTE」の電波をつかむだろうと思ってしばらく放置していたのですが ・・・!?・・・いつまでたっても「LTE」にならない・・・このXperiaは海外版なので、Docomoの電波の中でもつかめない電波があるということはわかっていますが、でもそれはプラスエリアだと思うので、「LTE」がつかめない・つかみづらいということにはならないと思うのですが・・・で、設定内容を確認してみると、(1枚目の画像の上から3つめ)「ネットワークモード」にヒントがありました(次の画像)。

「ネットワークモード」を選択するとうえのような画面になり、初期は上から3つ目、「GSM/WCDMA(自動)」となっています。この言葉の意味は良く分かりませんが、その下に「LTE/WCDMA/GSM(自動)」となっていて「LTE」の文字が目に入ると思います。これを選んでください。

無事、画面上部の電波アイコンの左上に「LTE」と表示されたのではないでしょうか。建物の中も含めて、Docomo謹製のXperia Z2よりも電波のつかみは悪い感じがします。

電車で通勤中の電波はZ2がフルに立っているところでも1~2本しかない、なんていう場面がざらでした。とは言え、毎度毎度テザリングが面倒、というレベルでSim版を購入しましたので、そんな電波が強い必要はないです。つながってさえいてくれれば。じっくり使うときは自宅を含めてWi-Fiに接続していますし、Wi-Fiがつかえないときにちまちまテザリングしていられない and Skypeがつながらないと仕事にならない、ということでのSimです。十分です。

11月 162014
 

◆さて、Xperia Z3 Tablet Compact(SGP621)のカメラ画質と、Xperia Z2のカメラ画質を比較してみましょう。とは言え、素人ですし好みの方よりも強い人間なので、あまり細かいことはせずに、撮影したそのままのデータをアップして、あとはご覧下さいっていう感じでしょうか。

 

◆はい、こちらがXperia Z3 Tablet Compact(SGP621)。

◆ホワイトバランスがわしの好みです。ちょっと赤みが強いので正しくはないのですが、これくらいのほうがいいですね。蛍光灯(今はLEDでしょうか)の冷たい色が好きではないので(^^;。

◆拡大してみると全体的にノイズが浮いていますね。そんなに暗い店内ではないのですが・・・ISOは40と抑えられているのですが・・・となるとこれはノイズではなく、解像度の限界か。もやっとした感じですが、今まで手にしたタブレットの中では断トツの画質ですよ。十分です。

 

◆で、こちらがXperia Z2。

◆何度か落としたりぶつけたりしているせいか横に構えた時の左側、縦に構えた時の上側の約1/3程度が片ボケのようになります。この画像でいうと左側1/3までいきませんかね、1/4程度でしょうか、センターあたりの文字と比較すると左側の文字がブレたようになっています。残念。

◆Xperia Z3 Tablet Compactと比べると、こちらの方が若干ですがノイズが少ない(か、もしくはうまく処理されている)印象ですね。ISOは100。当然ですが、画素分の解像度の差もあります。

 

◆てなわけで、画素数分Z2の圧勝と書きたいところですが、このサイズだとわかりませんね。元画像をダウンロードして拡大してみると差が出てくるかな、というレベル。

◆これまで発売されてきたタブレットは、iPadなんかも含めてカメラの画質は二の次、三の次・・・確かにがたいの大きなタブレットを構えて本気で写真を撮るなんて考えにくいですからね。でも、旅行とかに出かけると(観光地などでは)、大きなiPadを掲げて写真を撮っている旅行者を結構見かけたりもしますしね、タブレットのカメラがよくなっていくことは歓迎です。

11月 162014
 

段ボールを開けるとこんな感じ。香港からの長旅をしてきたことを考えると多少の緩衝材は入っているもののちょっと不安な感じの梱包。左側に入っているのは隙間を埋めるためのもの・・・だと思うのですが、加えて日本の電源を使えるようにするためのアダプタをサービスで入れてくれたのかも。ちょっとうれしい。

こんな感じ。

箱を開けてみる。

なんと、液晶保護フィルムが付いている。つけないで使うつもりだったけど、ついているなら使ってみよう。

アクセサリー?類。

一番下が電源アダプターですが、海外製品なのでもちろん日本のアダプタには差し込める形のものではありません・・・ということで1枚目の写真のブツが生きてくるのかもしれない、ということです。

怖いので使いませんが・・・。

◆ということで早速半日ほど使いましたが、さすがに(購入したばかりということもあり)RAMが3Gも搭載されているだけあってキビキビと動いてくれます。Docomoとか日本のキャリアで買うとついてくるいらないアプリが一切入っていないのも気持ちいいですね。

◆Simはまだ届いていないので入れていません。BiglobeのSimで運用する予定なので、到着したら差し込んでみてネットワークの設定も含めて改めてレポートします。

11月 162014
 

◆いやー、ここまで来ました。ちと終わらせないといけない仕事があってこんな時間まで頑張っていたのですが、ふと寝ようと、その前にちょっと見てみようとしたところ、「2:47、新潟ベース店、通過」となりました。ということは、やはり「16日(日)」の朝には新発田店に届くでしょうから、順調にいけばそのまま午前~の配達にのってくれるのではないでしょうか。最悪、16日中にはゲットできそうな按配ですね!!

 

◆しかしやはり気になるのは、成田なのか羽田なのか、ということ。

  • 香港からの飛行機が着いたのは成田だと信じています。
  • それなのに国内到着は羽田なのです。
  • その後の発送も羽田になっています。

これどういうこと!? 成田に着いた荷物はまとめて羽田に運ばれてそこで処理されて通関したってこと? わざわざそんな面倒なことするの!? めっちゃ謎です。けれども記載を見る限りは、理由や途中経過はわかりませんが、成田に荷物が届いて入局の許可をもらったのは羽田であることは間違いなさそうです。すごい時間と労力のむだな気がしてならないのですが・・・。

◆まぁもうすぐXperiaが手元に届くわけなので、ワクワクしながら寝ます・・・もう4時ですよ(–;。おやすみなさい。

11月 152014
 

◆さて!! 情報が更新されましたよ!! 20時にチェックをしたところ、ご覧の通り「11/15、16:54、発送(羽田)」となりました。ということは・・・「今、新潟に向かっています!」ということですね!!

◆・・・ここまで触れていませんでしたが、「羽田クロノゲート支店」というキーワードを見たときに結構動揺していました。羽田!? NRTじゃないの? 成田じゃないの? 何があったの? もしかして香港国際空港のHPまで行って調べた情報が間違っていたの? とかなり動揺したわけですが、まぁご本尊様が日本に到着して新潟に向かっていることがわかったのでもうどうでもいいです。でも香港から日本に向かう貨物便でしかも3:05なんていう変な時間に到着する便がそんなにいくつもあるのでしょうか。成田に向かうやつと羽田に向かうやつが同時に飛び立つとか? かなり気になりますがまずはスルーします(^^;。

◆とりあえず成田前提でGoogle Mapでルート検索をしてみると、成田~新潟のヤマト運輸ベース店まではこんなルート所要時間4時間41分となっています。単純計算をすると、「21時35分」には新潟のベース店に到着・・・もちろんドライバーの方は途中でお休みもされると思いますので、それでも今日中には新潟のベース店には到着するものと思われます(希望的観測をかなり含みます)。寝る前にまた見てみよう。

◆ベース店は24時間動いているみたいですから、さらにうまくいけば明日(16日(日))の朝までには新発田には届くことになり、そのまま順調に行けば明日(16日(日))のうちには我が家に届くのではなかろうか・・・むぅ・・・ニヤニヤしてしまいますなぁ・・・。最悪、明日(16日(日))に新発田店に届くのであれば、直接とりに行ってもいいわけですからね。うんうん。とりにかく、無事に成田を出発してくれたわけなので、後は到着をひたすら楽しみにして待ちたいと思います!

11月 152014
 

◆さて、先日の超長文からまもなく1日が過ぎようとしています。これはあれですよね、もうXperiaというブツへの気持ちではなく、待ち人を待つ、ただその待ち遠しい気持ちのみ。浅はかな物欲ですので、最初の「Xperia欲しい」という気持ちは、ブツの到着と共に霧消してしまうのであろうかと思っておりますが・・・今はその待ち遠しい、恋焦がれるような気持ちがマックスの状態。

11/15、3:05am、「海外発送」の表示から一向に変わらないもので、税関を通るのに時間がかかっているんだろうな~、なんて詳しい事情を知らないくせに、妙に納得しようとしている自分がいます。そうでもして言い聞かせていないと、待ち遠しい気持ちが爆発してしまいそうだからなのですが・・・ようやく午後になって(15時頃)・・・11/15、14:01に、ようやく「国内到着」の表示になりました。さらに(画像はありませんが)「詳細」のボタンをクリックすると、11/15、14:10、「輸入許可」となりました。税関を通過してヤマト運輸のクロノゲート支店に引き渡された、ということでしょう。

◆ちなみに(1)、14:01の表示が確認できたのが15時頃ですが、14:10の表示が確認できたのは18時頃です。なかなかタイムラグがありますが、Webで情報を集めてみると3時間程度のタイムラグは普通にあるみたいです。場合によっては荷物が手元に届いて一気に情報が更新された、なんていうこともあるみたいですから(^^;。

◆ちなみに(2)、待ち焦がれながらさらに調べたのですが、羽田の税関はほぼ24時間週末も関係なく作業をしてくれているようでした。

  • 税関のHP ← こちらの「東京税関」のリンクをクリックしてみましょう(PDFファイル)

ご覧の通り、休みがないんですね。すごいわ。この情報を見たもので、これなら土曜でも待っていれば通関してくれるだろうと信じて、何とか自分の気持ちを静めていた次第でございますが、ようやく国内到着となりました・・・というか、こちらは「国内到着」の表示から「輸入許可」に表示が変わるまで約3時間待たされているので「ようやく」という表現になるのですが、冷静に見てみると現地での所要時間はわずか9分・・・分かってはいるのですが、ちょっと情報の更新遅いなぁ・・・と思ってしまうのは私だけでしょうか・・・とても良いサービスをやってくれているので、できるだけリアルタイム性をあげて欲しいものです。

◆なお、これをちらりと確認したのが上記の通り18時頃なのですが、14時から18時になってもまだ成田にいる・・・のか、それとも実は成田を出て新潟に向かっているのだけれども情報が更新されていないのか・・・がわからないのがもどかしい。後者であることをひたすら期待するのみですがまだわかりません。14:10の輸入許可から早々に成田を出発したのであれば、15日中には新潟まで届くものと思われます。それなら、ヤマトまで取りに行くんだけどなぁ・・・とそわそわしている自分がいます。

11月 152014
 

イオン村上、フードコート内にある小多喜屋プロデュースのお店。
しょうゆちゃーしゅー/870円

スープ、うん。うまい。ふつうにうまい。

麺、これも普通にうまい。細麺。

ちゃーしゅーは小多喜屋と同じく二種類。どちらもうまい。特に大きい方はさすが。このチャーシューは本当においしい。

味玉とメンマも普通においしい。

まぁイメージとしては小多喜屋のスープが違うお店、という感じ。イオン村上の狭いフードコートにあるので落ち着けない&セルフだから面倒。

これなら、小多喜屋にいったほうがいいな、平日の昼だけの営業になってしまったみたいだけど。

11月 152014
 

※最初にお断りしておきますが・・・この記事は長くなります(^^;。

 

まず。

Xperia Z3 Tablet Compactが欲しくなりました。とは言え、7inchタブレットであるNexus7をすでに持っている身としては、わざわざ似たようなサイズのタブレットを買う必要がありません。が、実はNexus7は一度落として画面を割ってしまい修理をしているのですが、そのせいか、最近、画面タッチの反応がすこぶる悪いのです。そろそろAndroid5.0が降ってきますので、それまでは使い倒すつもりですが、Sonyも「2015年初頭」をめどにXperiaシリーズをAndroid5.0にすることを公表してくれましたので、反応の悪いNexusを使い続ける理由が1つなくなりました。

加えてXperiaのスペックです。一度体験してみたかった「ハイレゾ」に対応していること。せっかくハイレゾ対応のヘッドホンを持っておりますのでこれは買うしかないだろう、と。モニタがNexusの7インチから8インチに1インチサイズアップして本体も縦横それぞれ1cmほど大きくなるのはマイナスポイントですが重さはむしろ軽くなるし、さらにXperiaは防水なのでございますよ。ありがたい限り。風呂に使ってタブレットを使い倒す私にとってはこれは大きなポイントです。

その他、細かいところでは、メモリ3Gでサクサクになるだろうということ、MicroSDが使えるということ、などなどXperiaにする魅力がどんどん見つかるじゃあないですか。

ただ、残念ながら日本では「Wi-Fi」モデルしか取り扱われておりませんのです。おそらくキャリアとのしがらみなのだと思いますが、LTEでないと使いたいときにいちいちテザリングとかうっとうしいじゃあないですか。それなら、海外モデルを買ってやろうじゃあないの!!ということになったのです。

 

いろいろ調べてみると、Xpansysあたりが有名なのですが、手続きがわかりづらい。後で輸入関税が必要になる?とか消費税が別途かかる?とか、で、結局総額いくらなん?ていうのがよくわからん。ということで諦め。さらに調べてみると、Amazonに海外版のXperiaが出品されているではありませんか。そのお店が、タイトルにもある「OneShopMobile」だったわけです。価格はXpansysの表示価格よりも1万円ほど高いです。けれども、Xpansysのように、表示の金額のほかにあれやらこれやらがかかります、ということがなく、表示されている金額ぽっきりというところが気に入りました。多少お高めですが、Amazonにおけるお店の評価も高く、今回は安心感をとることにしました。

 

ちなみに、メールで問い合わせたところ、たどたどしいものではありましたがちゃんと日本語で返事が返ってきたのは好感が持てました。安心。

 

それでは、前置きだけでもかなり長くなりましたが以下、購入に関わるレポートを記載します。ちなみに、商品の注文を確定させたのが「2014/11/13 16時頃」で、発送予定をメールで問い合わせたら「明日発送します」との返事がありました。

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11月 142014
 

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