もうかなりの距離を乗っているからメンテナンスは定期的に、コンスタントにやらなければならないのに、かなり長いこと交換し忘れとりました。
娘の送り迎えの合間に予約が取れたもんで交換してもらいました。今回は新潟東店さんにて。
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タイトルの通りです。完成しました。ここしばらく購入をした(購入してしまった?)セーラー万年筆は以下の通り。
で、上記を手放したり組み合わせたりした結果が以下の通り。
です。つまり上記以外の余分となったものは組み合わせるなどして売却しました。また、これまでに持っていたペンも手放しました。いろいろ経験して、知って、で自分の理想を追い求めた結果、思ったよりも良い体制が出来上がった、というところです。
長い付き合いにしていきたいな、と。
ようやく発売されるようです。MicrosoftによるAndroid端末、「Surface Duo」。
発売予定が延期になってここまで来ましたが、2画面でアプリを使うことができて、ペンが使えて・・・G Suiteを採用している会社の会議に使うにはとても良い端末ではないかと思っているのですが、ここまで来てしまうとスペック的にちょこっと魅力が薄れてしまいますね。
最新モデルでは、Snapdragon865とか865+が採用されているのに「855」。メモリも最新のハイスペック端末では8~12GBであるのに「6GB」。向こう数年使おうと考えた時にこのスペックで「15万」というパソコンの方が安いという値付け・・・どうなんでしょう? なんなら5~6万でいいんですけどね。任天堂よろしく、端末は売れば売っただけ赤字だったとしてもこれが広がってモバイルの世界での影響力を発揮する範囲を広めた方が良さそうな気がするのですが・・・素人考えすぎますかね。それともMicrosoftが作るとこういう価格になっちゃうんですかね。
ということで、業務用としてテスト利用に購入したいところですが、この価格では手が出ませんねぇ。せめて10万を切ってくれないものだろうか、と。
セーラー万年筆から発売された「万年筆メンテナンスキット(リンク先はAmazon)」を早速使ってみた。こりゃあ便利だ!
アダプター(インクカートリッジと同じ形をしたもの)と注射器のようなものを合体させます。そしてそれを、首軸に装着、あとはぬるま湯をインクのごとく吸い込んでは吐き出し、吸い込んでは吐き出し、これを何度かやるだけ。
5~6回これをやるだけでインクはほとんど首軸から抜けきるように見えます。後は念のため一晩そのぬるま湯に浸けたままにしておけば万全。インクが抜けるまで待つこともなくなったのでかなり楽ですな。
これまで丸形のものを使っていましたが、いろいろと置くものが増えてきて手狭になってきたので、四角の少し広めのベッドサイドテーブルを購入しました。それほどお高くないですがつくりはしっかりしていてよいです。
結果、丸形のものと新しく購入したものを並べて使っているんですけどね(^^;。
Qi対応のワイヤレス充電器を2台(Glaxy用とP30用と)、デスクライトを1つ。寝ている間はiPadの充電があるのでかなり置くものが多いんです。それ以外にも読んでいる本、Googleのスピーカー、動画視聴用タブレット・・・など置くものはたくさんあるので、2つ使わざるを得ない、というところです。
ついについに見つけました。国内ではどのショップでも取り扱いのない「AURORA アウロラ」の「88 オタントット」系、2019年に世界888本限定で発売された万年筆です。
いつぞや偶然見かけて、そのペン先まで黒一色の渋いデザインにひかれて探しまくったのですが、どのショップでも見当たらず、どうやら売切れではなく「取り扱いすらされていないようだ」ということがわかりました。国内では1つ2つ取り扱っているようにも見えましたが何せお高くて手が出ない。(※結果、残念ではありますが見た目は最高なのですが書き味が好きになれず、2024年7月に某万年筆専門店にて手放しました)
eBayなど探してみると、ギリギリ手が出せるかもしれない金額で出品はあるものの本当に届くかどうかもわからないし、それでもギリギリです。諦めました。
そんな時に、「Mico pen」さんというお店・・・個人経営でいらっしゃるようですが・・・を見かけたのです。個人輸入だから、ということですが、驚くほどお手ごろな値付けで、最初に国内の某ショップで見かけた価格の3分の1という設定でした。正直、「本物なのだろうか」という思いもありましたが、購入することに決めました。対応もとても丁寧で信頼できるショップさんではないかと思います。
ランドリーつうか脱衣所ですが(^^;、ラックを購入してこんな感じにしました。
ちょいと高さがしっくりこないので下駄を履かせる何かを買ってこようと思います。今度。
同じプロフェッショナルギア系の2本を並べてみました。温羅伝説はショップオリジナルのため、胴体はプロフェッショナルギアタイプでありながら、首軸はプロフィット・ブラックラスター(FL)系という珍しいスタイル。
この首軸を差し替えてみます。
ぱっとみらわかりづらいですが、インペリアルブラックと温羅伝説の首軸を入れ替え完了しました。インペリアルブラックは通常のプロフェッショナルギアタイプの首軸。温羅伝説はブラックラスター(プロフィットFL)系の首軸。
ぱっと見は同じ、カタログを見てもプロフェッショナルギアとプロフィットの同軸の径も同じ、だから首軸を交換できるのではないかと思っていましたがうまくいきました。
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