日: 2026年3月2日

お昼はお稲荷さん

相棒が作り置きしていってくれました。ありがて。

昨晩の残りの激ウマ相棒唐揚げとともにいただきます。食べ終わったら散歩がてらイオンまで買い物にでも行ってきます。

配管カバーを取り付ける

まずはこんな感じ。

写真ではわかりませんが、下側が壁にしっかりと固定されています。アンコーも打ち込んであるので多少の風ではびくともしないと思いますが、経年で・・・とはいえ給湯器の寿命がくるか、壁の固定が弱まるかがいい勝負になるくらいは問題なくもつと思いますが、年に何回かとんでもない防風が吹くことがあるのでどうなるかはやや心配かな、と。


こう。無事収まりましたね。と言ってもネジではめていくだけなんで誰でもできるやつ?かな。


全体像ですね。当然のことながら美しいぞ、と。

画像からはわかりませんが、上の方は当然のことながら本体に固定されていますし、下側がぶら下がっているだけでは、雨や雪を避けることはできても舞うような風が吹こうものならカバー内の空間に風が吹き込んで本体を壁から引き剥がすような問題が起こりかねません。ですから、そこはしっかりと裏側のところで壁に固定する仕組みになっていて安心。

仕事で使う電動ドリルをちょいと借りてきて、アンカーを打ち込む穴を開け、ネジで固定する形なんでまずまず安心できるのではなかろうかと。作業時間は約一時間程度でした。