ここに相棒は何を詰め込んでいるのだろう・・・なんだろ・・・なんだろう・・・気になりますが・・・自分なりに達成感があるのでしょうね。あるのかな?
手間かけなくていいのに。
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こちら、蒸気がでないタイプなのでキッチンの狭いスペースに置いても上を気にしなくてよい&子供も安心して使うことができる、です。
実際届いてみると、とても軽いので子供(小6女子)でも取り扱いは簡単で、しかも水を入れてスイッチを入れるだけなので安心して使わせることもできます。
早速お湯を沸かしてみましたが、コーヒー1杯・カップラーメン1杯分程度であればあっという間に沸きます。とても便利。良い買い物をしました。
ハリオサイエンス社のガラスペン「BRIDE」を購入して使ってみて、ガラスペンの良さがわかってきた近頃、世の中にいろいろなガラスペン作家さんがいることがわかってきました。
「Creema」というハンドメイド作品を販売する人たちが集うサイトがあり、そちらで「ガラスペン」をキーワードとして探ってみたところ、候補がたくさん見つかると思います。中には「Naokawa【ガラス工房LUC】」のように、この「Creema」という枠を飛び越して文房具ショップに卸していらっしゃる&大人気で納品まで3か月待ち、なんていう方もいらっしゃいます。もちろんプロとしてやっていらっしゃる方もたくさんいらっしゃいます。「佐瀬工業所」、「まつぼっくり」、「aun」、「嘉硝」、「菅清風」などなど調べるとすぐに名前が出てくるような作家さんも。
そんな中、出会ったのが表題にある「硝子工房 Sayori」さんです。Creemaで目に入ったのですが、とても素敵なガラスペンを作られていて、しかもちょっとした質問にもとても丁寧に回答してくださって、わずかなやり取りですがとても信頼ができる方だと感じることができました。しかもWebサイトを拝見すると、5年以上もの長きにわたりドイツに修行に行かれていて、今年2020年6月に日本に戻られて活動をされている、ということがわかりました。
とても丁寧で誠実な人柄、長年修行されたという技術の裏打ちもあり、きっとこれから人気が出て大人気で納期まで何か月もかかる・・・なんて言うことになるのではないかと感じましたので、早速オーダーメイドでガラスペンを1つお願いしてみました。到着したらまた画像をアップしたいと思います。到着が楽しみですねぇ!!
「ハリオ」というビーカーなどを作っているガラスメーカーによるガラスペンをゲットしました。
基本、万年筆を持っているのでそれでよいのですが、万年筆だとインクをとっかえひっかえという訳にはいかないため、わしの場合、どうしても実用的な黒~ブルーブラック系のインクばかりになってしまいます。でもそれだと味気ないので明るい青のインクなど手を出してはみるものの、結果、使う場面がなく埋もれてしまっています。
そんな時、このガラスペンなら、ちょこっとインクを付けて使う、使ったら水で流してまたインクを変える・・・というように簡単に好きなインクを使えるようになることに気づきました。早速買ってみましたがなかなか良い感じです。
字が汚いのに恥ずかしい限りですが、調子に乗っていろいろと書いてみました。
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これは気になるテーマだったので早速見てみました。結論は最後に書かれている通り、新しいものが欲しくてたまらない人以外、一般的にはNote 10から買い替える必要はない、という結論。
一番気にかかっていたペンの使い勝手、より滑らかによりリニアになっていればもしや、と思いましたが、この動画で見る限り大きな違いは感じられず。画面のリフレッシュレートをNote20の120にしたときに違うかもしれませんが、リフレッシュレートの記載がなかったためそのあたりは不明・・・てことで、カメラや動画n画質に大きな違いも内容だし、なによりズーム強烈でまだまだ良い写真を撮ることができるP30 Proもあるし・・・Note20は気にかかるけれどもスルー。
Galaxyシリーズはいろいろと好みではないのだけれども、久しぶりにNoteを使ってみた結果、「ペンは便利」って感じですね。ほんと便利。
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