じいじ、ばあばに今年も苗を植えてもらいました。今まではプランターだったのですが、今年は地植え。周りの除草とかしっかりやらないと、です。
地植えした苗の隣にあるのが機能、河渡のコメリで娘が選んだ花。本気のほどはわかりませんが、庭を花でいっぱいにしたいのだそうな。今朝はしっかりと水やりをしていましたし、まずはこの一輪をしっかりと面倒見てあげてほしいものです。
休みの日は時間を見つけてめだか以外の庭仕事も娘と一緒にやりたいですね。
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猫幹之鉄仮面。
きれい。念願の猫さんの鉄仮面。真ん中のとか右のを見るとわかりますが、目と目の間に黒い線が入ってもその上に幹之のヒカリが乗るのが特徴?すごいところだそうです。普通はここには光は乗ってこないみたいなので・・・。
あとはこの親からどの程度の鉄仮面が生まれてくれるか・・・です。チャレンジ。
月虹。
年を経るごとに白さが増してきましたね。これが3世代目かな。
螺鈿のヒカリがあまり強くならないのが難しいところだけれども、あまり選別にこだわらなくてもある程度のヒカリ方をしてくれるのが良いところ。
こちらが紅帝楊貴妃。
写真を撮るときの露光をマイナスで撮影したからかなり赤く見えますが、実際もほぼこれくらいかなと。う~ん赤い。これが2世代目。
ちなみにめだかを買い始めた初年度にゲットした名もなき楊貴妃が今年3代目なのですが、そちらも赤いのを選別して代を重ねたからか同じくらい赤くなってます。
こちらがこのゴールデンウィークに村上市のアマゾンさんでゲットした黒龍。真っ黒くて普通に撮影するとよくわからんので、露出高めで撮影・・・結果、黒さが目立たない格好ですが(^^;・・・黒龍とのことです。
黒龍と言えば、黄金個体という全体的な黒さをベースにして黄色っぽくなった個体もいるみたいで、これはひれに黄色が浮いているのでどちらかと言えば黄金系っぽいですね。
アマゾンさんには黄金系とそうでないものが混ざっていてそこまでは選べなかったのが残念なところ。まぁ、黒さはかなりのもので、我が家の黒い溶岩砂を底砂にしたプラケースに入れるとどこにいるか全くわかりません(^^;。
てな感じで今年もプラケースをきれいにして並べてみました。黒の小さなプラケースが、自分なりに厳選した親が入っているもの。
白パンダ、月虹、紅帝、黒龍、娘の楊貴妃と並んでいます。右奥の上の段には期待の猫幹之が・・・。他はまだ空いています。どうやって仕分けようかなぁ。迷う。
気にかかるのは娘の楊貴妃。今年で3年目ですが、より赤いものを選んで卵をとり続けた結果、紅帝に負けず劣らずの赤さに(^^;。うれしいことなのですが、「紅帝がんばれよ!」という気持ちも無きにしも非ず・・・。
奥と手前は空き。どうしようかな。
真ん中は、猫幹之(スーパー)の系統と広島からの青パンダ幹之の系統。広島のは幹之という形で生後すぐのものを格安で導入したのですが、結果的にせいぜい点光が確認できるレベルに終わりました。その後、広島さんのところで「青パンダ」という表現は出てきていないので、これはどうなんでしょう・・・幹之と言えば青幹之ですが、そういう青さではないですし、だからといって競走馬の青毛のように漆黒というほど黒いわけでもなく・・・最近は「黒幹之」が多く出ていますが、その黒とも違いますし・・・まぁせっかくの系統なので、そこに猫幹之さんをかけあわせて、「青パンダ猫幹之」みたいな感じになるといいなぁと思ったりしているわけです。
まぁそんな野望を抱えつつ、2016年度の飼育シーズンがスタートしたわけです。
さて、ここにきて順調に産卵してくれているのが期待の一番手、猫幹之です。すでに数十個の卵を確保できています。その後は育成環境を何パターンか用意して調べてみようかと。赤玉土環境、溶岩砂環境、水だけ(青水にチャレンジ)の3パターンはほしいな。
それから、
・青パンダ幹之に猫幹之(スーパー)をかけて幹之を強くしてみる
といつのにもチャレンジしてみようかなと。完全パンダの代を重ねるのはとても難しそうなのでそれほど力を入れずに継続の予定。
月虹は安定してそれっぽいのが出てくれるのでこのまま様子見。こだわるとラメの強さとか赤の入り方とか幹之以上に際限がなさそうなので。
あえて言うなら、やはりアルビノにチャレンジしてみたいなぁ。アルビノ月虹。
と、言うことで今年もいよいよシーズンインです。
今のところアジが二匹・・・開始してすぐにポンポンっと釣れた。気持ちいい!!好調。
アジさん、結構引くのね・・・驚いた。メバルとおんなじ、完全な向こうあわせね、弾いてもすぐに食ってくる・・・なかなかおもろい。
アジのあたりがなくなったので足下を引いてきたら根魚イッパツ、アイナメの子供と思われる→ガラを見るとメバルっぽくないからそう思ったけどやっぱりメバルか・・・よくわかっていないことがバレバレ(^^;。これはさすがにリリース。
ということで、アジ8匹。
回遊しているからか、2~3匹釣れてからしばらくあたりがなくなって・・・の繰り返し。約3時間でこれだけ・・・十分かな。サビキとかやればもっと大量に釣れる予感。
この赤枠の「Touch Block」・・・Android6.0になってから追加された機能なのかな・・・なんじゃらほい。機能、なぜか写真の保存先が内部ROMになっていたのに気づいたので、外部SDに変更しようとして設定を表示したらこんなものを見つけました。
XperiaZ5をAndroid6.0にアップデートするとカメラインターフェースが大幅に変わります。この新しいインターフェースはとても使いづらい。ボタン1つで動画を撮影できたり、アプリを立ち上げられた前のインターフェースの方が使いやすかった・・・なんていう不満もありながら、XperiaZ5のカメラ、画質はすごくいいんです。風景(遠景)を撮影する分には驚くほどではないのですが、はっきりとこれとわかる被写体を撮影すると立体感のある写真になってくれる。とても好みなのです。
・・・話は逸れましたが、「Touch Block」。説明を読んでみると、水中で撮影する際に予期せぬ挙動を防ぐためのモード、とかなんとか。
確かに、去年の夏に海で使おうと思って、「スマホ防水ケース」なんてものを購入したのですが、このケースに入れて海に沈めると、触っていないのに勝手に画面をタッチしたと認識されるのか、あっちのボタンが押されてみたりこっちの画面が押されてみたり、撮影が止まったり始まったり・・・と、とにかくひどかった・・・ケース越しに水が指の代わりをしてしまっているとでもいえばいいでしょうか、とにかく撮影できたものではなかったのです。
子供が水に顔をつけることができるようになったので、ケースに入れたスマホで水中からの動画を撮って見せてあげようと思ったのですが何の役にも立たなかった・・・その対応がこの「Touch Block」機能なのですね。これをオンにすると、画面に触れても反応しないようになります=ケースに入れて水中での撮影が問題なくできるようになると思われます。
去年勝ったケース・・・頭にきて捨ててしまった可能性も無きにしもあらずですが、今年もう一回、Xperia Z5と防水ケースと「Touch Blockモード」を使って、水中での娘の撮影にチャレンジしてみようかと思った次第でございます。細かいところですが、SONYよくぞやってくれた、という機能ですね!!
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