カテゴリー: 結婚と家族と

ワクチンのご褒美はチーカマ

今頃、娘は大の苦手な注射と戦い?ながらワクチン接種をがんばっているところ。

わしは運動をかねて別行動にて自宅から散歩しながらワクチン接種の会場に向かう。約3.5kmの散歩。その途中で娘が食べたがっていたちーかまを入手した写真を送って娘を鼓舞。何事もなく無事、接種が終わると良いな、と。

2021年 下越吹奏楽コンクール

これです!

小学生の頃の金管に引き続き吹奏楽部に入った娘、過去何度も西関東大会に出場しているこの吹奏楽部は素晴らしい演奏でした。無事県大会の切符をゲット。よく頑張りました。

とても良い経験をしていると思います。親もよい経験でした。

娘、楽器を持ち帰る

部活の1日練習を終えて、さらに楽器を持ち帰ってきて近所に住んでいる先輩と同級生と一緒に吹いていました。邪魔にならないように住宅街から少し離れたところまで行って練習していたようです。

わしも相棒もどんな感じなのか気になったので、こっそり近くまで行って聞いていましたが、楽器3つの合奏ともなると、相応に音楽になるものだと感心。部活が大変だのなんだのと言うこともありますが、それでもこうやって仲間とあれこれやるのは大切なこと。こういう時間は貴重ですからね。楽しんでもらいたいと思います。

父の日の夕食

今日はわしの好みに合わせて焼き肉・・・ですが、それだけだと相棒と娘の食べるものがなくなってしまうのでお寿司も。ぜいたくをさせてもらいます。

これまで使っていたコンロの火力が弱かったため、ビックカメラのポイントで新しいコンロをゲット。早速使ってみたところ、とても火力が強くてとても良い・・・が、その分油が良く出て煙もたくさんになってしまい、部屋中に煙が充満し、家じゅうに焼き肉臭が充満するという悪い循環に・・・。

鍋の時は良さそうだが、焼き肉の時は火力を調節してもう少し弱めになるようにして使うのが良さそう。でもとてもおいしかったです。満足。

父の日

これは娘が作ってくれたクッキー。わざわざありがたい限りで。一瞬、わしの眼鏡を表しているかと思いきや、「おと=おとうちゃん」の文字だったようです。


そしてこちらが娘センスで選んでくれたらしいボディバッグ。

いつも仕事でiPadやらスマホやらを持ち歩いているので、iPadがちょうど入りそうなサイズ、ということで選んでくれたようです。これがまたぴったり入るサイズで・・・ありがてーなぁ。


さらにさらにTシャツまでセットで。これも娘センスであるようです。これまたありがたいなぁ。

この後、みんなで美味しい夕飯の時間、ここもお寿司に焼肉に・・・と贅沢させてもらうのにさらにプレゼントまでもらってしまって・・・ほんとこちらの方が感謝ですね。また明日から頑張ろう!!

小学校卒業

午前中、娘の卒業式でした。無事小学校6年間を終えたことになります。コロナ禍での卒業式は在校生なし、来賓なしの簡易なもの・・・でしたが、特に違和感はなかったですよ。むしろシンプルでちょうどよいくらい。

式の最終盤、子供たちが「さくら」を合唱した時はさすがにうるっとしましたね。隣にいた相棒は涙していたみたいです。

何にせよ良い卒業式でした。そして6年間お疲れ様でした。

最後の発表会

小学校の部活、最後の発表会でした。もうここまでコロナを恨んでも仕方ないわけですが、最後にこのような場があってよかった。

娘の制服

さすがに出して公開するわけにはいきませんが、制服が届きました。娘、テンションあがってます。最初はやっぱりうれしいですよねぇ・・・大人になった感じもするのでしょうし。

とりあえずは卒業式ですね。ドキドキします。

娘の図工作品

娘の版画作品。風さんを選択してくれたことが嬉しいじゃあないですか。

普段はあまり表には出しませんが、兄弟姉妹がいない娘にとって、やはり風さんは特別な存在なのだろうと思います。

時々、風さんが元気だったころの写真や動画を見るのですが、娘に寄り添う風さんとか、娘に寝かしつけられる風さんとか・・・とても仲良しなものがたくさん残っていて、ほっこりするんです。

そんな2人の強いきずなを見せてもらった感じです。

そしてこの版画、風さんの写真などを見たわけでなく、ノールックで作ったらしいのですね。娘のなかには風さんの面影がしっかりと刻み込まれているのだな、とそれも驚きました。とっても嬉しい瞬間でした。

バレンタインとのこと

娘が相棒と作ってくれたチョコ。おいしくいただきます。

なんだろうね、大きくなったなぁ・・・と。


ご丁寧にこんな袋に入ってました。

2020年12月19日(土)、ひと段落

文字通りひと段落しました。

コロナに始まってコロナで終わろうとしている2020年、コロナが落ち着きを見せ始めた初夏のころ、我が家には激震が走り、そこからここまでの約半年、家族全員でたくさんの方々の力を借りながら突っ走ってきました。

最高の結末を迎えたと思います。本当に満足、納得の結末。何年後かに振り返ってあの時にこうしていたら・・・と思うことはあるかもしれません。それでも今回のこの結末が間違っていたとは思いません。

ということでこの冬休みの間はしばらくゆっくりしようと思います。それでも2021年を迎えたら平常運転、いつも通りの我が家に戻ってまた明日に向かって進んでいきたいと思います。とりあえずのひと段落、と。

以上、ご報告を含めた記録、と。

遊びがあって良い

娘がテストの度に間違える漢字として「規則」があるようです。わかっているのに悩んでしまう、迷ってしまう・・・人によってそれぞれそういうのってあるんですよね。結構やっかい。でも付き合っていくしかない。

娘なりに悔しさと反省を表したのが写真のもの。もう間違うまいという思いがあって帰ってすぐに練習する姿勢は良い、けれどもそんなんで思い詰めてもしゃあないのでそこに遊び心が入っているのはなお良い。真面目さと不真面目さと、反省する繊細さと遊び心がある図太さと、いい感じでバランスがとれていて良し。

わしは高く評価します。

トランプ

アメリカの方で世間をにぎわしている人ではなく、カードゲームの方です。

最近我が家では、娘の勉強の時間が終わると、トランプをやったりカードゲームをやったり、という時間が増えています。家族で過ごす時間をうまく作ることができている、という感覚。

そして、写真は衝撃的な弱さのカードを配られた直後の図。これじゃあ勝ち目はありませんが、そんなのも含めて家族でわいわいやるのが面白いんです。良い時間の過ごし方ですね。

修学旅行

娘、無事に修学旅行から帰ってきました。まずはお疲れ様と。

そして、このコロナの影響がある中、場合によってはいろいろな影響があるかもしれないような状況下で、それでも子供たちの成長のために修学旅行が実現するように配慮し、手配し、実現してくださった先生方や関係者に心からの感謝を。

いろいろな心配がありながらも(心配していたのは親だけかもしれませんが)2日間を精いっぱい堪能してきた娘、どの角度から見ても満点と言ってよい2日間だったようです。親が傍から見ているだけではわからないいろいろなことを体験、経験してきたでしょう。これが彼女のこれからの人生にプラスになっていくことは間違いありません。

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修学旅行のカバン

修学旅行用のカバン、娘の希望でれになりました。徐々に準備が整ってきました。わくわくしますなぁ。

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プレッシャー

反省。娘にちとプレッシャーをかけすぎたろうか。適度に、とは思っていたがちとオーバーだったかと思う。叱ったわけではない。普通のトーンで提案をする、話しかける、そんな雰囲気ではあったが、あれもやらねばならない、これもやらねばならないという状況でしかもプレッシャーが多い状況の娘にとってはそういったことももっともっと慎重にするべきであったか。

まぁ娘も難しい時期の入り口にきているのも間違いないだろうし、娘としても見えない敵と戦っているような苦しさがあるのだろうから、親としては心配したりうるさがったりせず、親らしく大人らしく接して対応していく強さが必要なのだろう。今回は間違いなく失策。

>>なぁ相棒。親ってのは中々に難しいもんですな。

初盆が終わります

現在、日付が変わる直前。初盆で帰ってきた風さんが今日いっぱいはまだ家にいるのではないかと考え、お付き合いしようかと思ったからです。

 

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藤基神社

村上市

娘の学業成就のお守りをゲットしにきました。新潟で学業=菅原道真公を祀っている神社というとなかなかみあたらず、探していたら村上にあるぞ、と。ちょうどお墓参りの用事があったのでそこからだと10分15分程度、ちょいと足を延ばしてみよう、ということになりました。

ナビを頼りに特に何も考えずに移動をしていった結果、子供のころから何度も見かけた神社でした。名前すら知らず、ただ何となくうっそうとした暗い印象なる一画であったので、なんとなく意識から外していたところ、まさかそこが目的地だとは。

色々な困難に負けず、娘が努力し続けられる人間でありますように。娘の今の努力が何かしらの形で実を結びますように。近い将来だけでなく、少し長い目で見た時にも、努力が報われる世の中になっていますように。そんなことを思ってお参りをしてお守りをゲットしてきました。

娘と散歩

<2020/11/16に投稿>

まだまだコロナの影響が強く、皆がおびえている状況、家の外を散歩するのも「それくらいいいだろう」なんてうそぶいていたけれども、心の中ではビビりながら、ではあった。それでも、毎日のように家に閉じこもっている娘をそのままにはしておけず、散歩に連れ出す。気分転換。

さくっと笹船を作ることができるあたりは相棒の手ほどきのたまものか。


これも相棒のてほどきのたまもの。こういうのをちゃんと覚えていらっしゃるわ、娘。


で、カマキリの卵。地上15cmくらいのところで見つける。そりゃ暖冬になりますわな。来年も低いところに卵を付けてくれると良いのだけれども。

にわかカメラマン親子


相棒撮影

普段はそんなことないのですが、突然娘が写真魂に火が付いた模様。いろんな角度からいろんなものを撮影していらっしゃいます。

そんなにわかカメラマンの2人を後ろから撮影したのは相棒。なんかでもこうやって第三者的な視点で見るとおもろいなぁと。家族って親子っていいなぁと思える写真です。