5月 312019
 

来ました。Google HomeとNatureRemo。

長くなるので細かい説明は「続き」に書きますが、とても家の中が便利になります。

右側の白い奴が「NatureRemo mini」というもの。小さい本体の中に温度センサーを持っていて、家の中にある赤外線リモコンの機能をこいつ1つで賄ってくれます。エアコン、テレビ、照明、扇風機・・・などなど。登録は、リモコンをこの小さい本体に向けてリモコンの電源ボタンを押すだけ。勝手に認識してくれます。20年も前の日立のエアコンですら認識してくれました。すげー。

初期設定もかねて、スマホに「NatureRemo」のアプリを入れます。すると、そのアプリを起動すれば、登録したリモコンの操作がほぼすべてそのアプリの中でできるようになりますし、さらにさらに、WiFi~インターネット経由で家の外にいても操作ができるようになるので、真夏の暑い時期は家に着く前にエアコンをオンして家に着くころには涼しく・・・なんてことができるわけです。

我が家の目的は風さん対策。暑くなっていくのはわかりますが、まだまだ微妙な時期に朝からエアコンをかけるのは不経済・・・でも暑さで風さんの体調を悪くさせるわけにもいかない。そこでこれです。

外出先からエアコンを操作することもできますが、本体に温度センサーがあるので、「〇〇度になったらエアコンをオン」というルールを作っておくことで、勝手にエアコンをつけてくれるのですよ。素晴らしいですね。ちゃんと動くかどうかの確認は必要ですが、これで風さんには安心して留守番してもらうことができそうです。夏の間は。


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4月 202019
 

アップデートします。

もうここまでくると、OSアップデートしたからと言って何かが劇的に変わるというものではないのでしょうけどね、でもウキウキします。やっぱり。

一度どこかでリセットする予定。今はしないけど。

次は早く、P10 Plusに9.0が落ちてくるように。アップデートは始まったようなので。

4月 052019
 

なりました、唐突な感じ。夜、仕事しながら遅くまで起きていて、何となしにふとアップデートを確認したところ・・・です。

もちろん悩む暇もなく即アップデート。

仕事用でG Suiteのアプリしか入っていないので、リセットも容易。嘘か真か、AndroidのOSアップデート後はリセットをした方が良いという話もあるので、さっそくリセットもやってみました。こういう無駄な作業は楽しい。眠いけど。

10月 132018
 

せっかくスマホをゲットしたので写真(夜景)を撮り比べしてみます。リンク先は縮小していない画像でファイルサイズが大きいのでご注意ください。


こちら「P20 Pro」。


こちらが「Zenfone5」。まぁP20 Proにはかないませんが十分写ってはいます。

10月 102018
 

またスマホかよ、という話ですが2018年に発売となったASUSの「Zenfone5」です。
※画像にウォーターマークはありませんが、P20 Proで撮影。

仕事柄、こういうのをたくさん使わせていただいているので感覚がマヒしそうですが、発売されてからわずか数か月で1割以上安くなり、今や4万円台前半で購入できる代物。


スペックとしては、

  • Snapdragon660
  • RAM(メモリ) 6GB
  • ROM(記憶) 64GB
  • Simフリー DSDV

ということで必要十分以上。今年になってからメモリ4GBというモデルは増えてきましたが、6GBとなると実はあまりない。6GBあれば安心感高いですからね。

そしてなんといってもSimを2枚使えて、さらにその両方とも4G LTEで通信ができるものとなると、Huawei Mate 10 ProとこのZenfone5(5Z)くらいしかないのではないでしょうか(2018/10現在)。

※OPPOとかいう謎の中国メーカーのものがあるようですが、充電に使うUSBがいまだにMicroということなので除外。選外。

DSDS(デュアルシムデュアルスタンバイ)は増えてきて数あれど、データ通信は4G LTE(Volte)でも通話は3Gという落とし穴。まぁ通話がVolteになったらどれほど音質がいいんじゃい?という話ですが、せっかく世の中4Gになっているのに使えないのはもったいない。その点、この「DSDV(デュアルシムデュアルボルテ)」は通話もデータ通信も4G LTEになるのでストレスが無いのですよ。

とはいえ仕様表ではそのDSDVにもいろいろ制約があるように書かれている(らしい)のです、こちらの環境をさらしておくと、

  • Sim1 : Docomoの通話用nanoSim
  • Sim2 : Biglobe – Docomoのデータ通信専用nanoSim

という体制、Simを指すと、何の設定をする必要もなくあっさり通信が成立しました。念のためSim1とSim2の振り分けの設定(通話はSim1のみ、データ通信はSim2のみ)だけはやりましたが、Sim1で電話をかける・受ける、Sim2でのデータ通信、すべて設定なしで行けています。Sim2もちゃんとBiglobeD(Docomo)を自動で認識してくれていました。便利な世の中でありますよ。

これで快適なスマホ&仕事ライフを送ることができます。感謝して、ありがたく使わせてもらって仕事に励むぞ、と。

10月 032018
 

Huawei P20 Proのカメラ、やばいな、この写り。

夜景なもんで&一眼ではないもんで、細かい部分の拡大とか解像度とかは忘れましょう。

 

まずは空。夕方のオレンジ色から夜の藍色までのグラデーションが、雲の表情も含めてしっかりと表現できている(設定で色を濃い目にしているにしても)。それだけで印象強め、かといってやりすぎでもない好みの画像になっている。あくまでも「好み」ということ。

夜景モードは少しクセがあって、シャッターボタンを押下してから数秒ほどカメラを保持しておく必要があるのが少し恥ずかしさもあるけれども、それでもこれだけの画を作り出してくれるのであれば十分に価値がある。

すごいカメラ・・・スマホです。

10月 022018
 

新潟駅近くのとあるホテル、Huawei P20 Proの「夜景モード」で手持ち撮影。細かなディテールは別としてこれだけ写れば十分。

全体的な雰囲気も良いではないですか。夜景モードはシャッターボタンを押してから撮影を終えるまで数秒かかるのが難ですが、満足できますね。

9月 302018
 

P20 Pro

大きな台風、24号が近づいています。

新潟は、本日(9/30)の深夜から明日(10/1)の明け方にかけて台風が通過する見込み、真上を通り抜ける模様。

そんな中、娘はここ数日の冷え込みのせいか、軽く風邪気味。

台風のせいで今日の夕方以降は外に出られそうにないので娘を連れてチャリでイオンまで出かけようとしたところ、軽く微熱もあるようなのでわし一人でのイオンさんぽとなりました。

その途中、近所で一枚。これがスマホで撮れるんですものね。すごい世の中です。

9月 272018
 

※以下、写真を表示しますが、リンク先は縮小していない大きな画像になるので、パケット代にはご注意ください。


比較をしてみましょう。こちらがP20 Pro、10MB、色鮮やかでの花、撮影はかなり薄暗い夕方。

P20は解像度最大の40MBで撮影するよりも、デフォルトの10MBの方がきれいに写る感覚があるのでそのように設定しています。AIはきちんと「花」と判定。AIの判定は無い方が良さそうなのですが、買ったばかりなのでしばらくは「AI」と戯れてみようと思っています。


こちらがP10 Plus、20MB、色鮮やか。こちらはデフォルトでは、12MBですが、何となく20MBで撮影してます。細かく見ない限りはP20とそん色ない感じがします。

9月 262018
 

これまでメインで使っていた「Xperia XZ Premium」をリセット、娘のスマホにします。とは言え娘はまだ小4、常用として預けるにはさすがに早いので、週末に塾に行くとき・友達と図書館まで行くとき・おとうちゃんとゲームをするとき・・・という程度です。

それでも、Docomoは不要なアプリをたくさん入れてくるので、これを削除しないとちょっと使い勝手が良くありません。

ということで、「こちら」のサイトを参考に不要なアプリを「adb」を使って削除しまくりました。便利。

9月 262018
 

Huawei P20 pro

新しい「P20 pro」で撮影をしてみました。もう、「真夏か!」とツッコミを入れたくなるほどの青空のインパクト。でもこれが好きなんです。

9月 252018
 

遅ればせながらゲット。

取り急ぎ不要なアプリは「adb」を使って速攻で削除。Docomoのいらんアプリは片っ端から抹殺。

その成果?か、このスマホはめっちゃバッテリーが持ちますな。朝充電完了してメールチェックとちょっとしたWeb閲覧程度なら昼まで100%か99%。

もちろんそれは、Huaweiの強力なアプリ管理・バッテリー管理があるからなわけで、このままだとバックグラウンドでのアプリ挙動が苦しく、スマホを持っている恩恵の1つであるリアルタイムでの情報アクセスの精度がぐっと落ちてしまいますので、そこを少しずつ開放。

これでバッテリーの持ちは少し弱く?なりますが、それでも昼の段階で95%とか。やはりDocomoのアプリに消えてもらうと良いことがたくさんありますな。

ということで、ここからは本来の目的である「3連?カメラ」の写りを楽しもうかと。

8月 302018
 

到着しました。

山手線、有楽町駅を降りてすぐ、大通りを渡ったところにある「GINZA5(ファイブ)」の2階にあります。とても対応が丁寧で、画面割れがその日のうちになおるというのが感動。事前に予約しての訪問ですが、予約しなくても30分程度待てば順番が回ってきそう。銀座ですから順番が来るまでいくらでも時間をつぶせそうなのも良いですね。


ちなみに。

「GINZAファイブ」なんてきくととてもカッコよくおしゃれな感じです・・・よくテレビやら雑誌やらでは「GINZAシックス」なんていう名前も聞くのでその仲間な感じもしますし・・・が、平日の中途半端な時間でもあるからかもしれませんが、中はガラガラで入っているお店も微妙で・・・というのが実態でした(^^;。涼むにはよいかも(^^;。

8月 092018
 

こちらは「ASUS Zenfone4」。2017年のモデル、ミドルクラスだけれども、CPUは「Snapdragon 660」とミドルハイのものを搭載し、メモリは6GBとかなりの余裕があるモデル。

カメラには期待していないものの、念のため撮影して画質をチェックしてみる。


こちらが安定の「Huawei P10 Plus」。まぁ美しい。P20が発売された今でも十分お気に入りの映りで、一眼を持ち歩くことがめっきりなくなった。


最後にXperia。

カメラと言えばXperia・・・的な評価も今は昔。頑張れ、SONYよ。

6月 112018
 

ようやく来た。宣言から1か月半。長かった。

アップデートを終えて感想、顔認証以外違いが判らん(^^;。しかも、Simフリーで発表されたP20(無印)がただひたすらほしい。困った。

6月 012018
 

Huaweiの新作。8インチタブレット、Simフリー版。

仕事のものであることと、毎年のようにこのようなことをやっているのでさすがに新鮮味はないものの、実は意外とAndroid8.0ベースのタブレットってないのですよ。ということで早速セッティング。

まぁ何の問題もなくあっさり起動、あっさりセッティング終了。Androidも安定してきましたな。

しかし、HuaweiはSamsungのGalaxyのようにオリジナルのいらんアプリやら仕組みやらを積極的に搭載し始めましたねぇ。やめてもらいたい。ネイティブな形で出してくれたほうが使いやすいのですけどね、特にビジネスで使う場合は。

ここにきて、Lenovoが魅力的になってきたかな・・・似たようなもんか。

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