今日は仕事で群馬へ。会社的には新幹線使えよ案件ですが、上越行くのと距離的にはほとんど変わらんので車で移動します。夕べはよく寝たこともあって全然眠気が来ず、ここまで一気に移動しました。
以前にきたときもそうでしたが、整備されてきれいになりましたね。お土産など買うにも良いです。
家族とペットと新潟ラーメンと趣味のページ/7年7月より、娘に関するカテゴリを表示するにはパスワードが必要です(相棒の名前をローマ字で)。それで開かないページは完全非公開です。
タイトルにやや違和感があったので読んでみました。この手の記事、閲覧数(ビュー)を稼ぐためにタイトルを目立つ形にして、場合によってはミスリードさせるようなタイトルにして冷静に中身を読んでみると「タイトルがおかしい」というようなことがあります。釣られるのもシャクですが内容が内容なので見てみました。
このような結果でした。残念ながら娘の吹奏楽部は全体5位の評価で惜しくも西関東に手が届かず、でした。ここのところ2年連続で西関東に出場しているほどの強豪校でしたし、今日の演奏は素人の耳には十分立派なもので「これは行っただろう!」と思っていたのですが、評価点で1位を取ったと思われる帝京長岡の演奏は圧巻でした。音1つ1つの解像感が段違い、出始めの音の強弱、タイミング、音を止めるタイミングなどすべてが聞いていて心地よいものでした。敵ながら天晴れ。
今日はこれから高校B編成の部、県吹奏楽コンクールです。高校生となって初のコンクールです。デビュー、と。
中1は下越金→県辞退、中2は下越金→県銅、中3は下越金→県銀とちょっとずつ評価を高める努力を積みかさねるという良い経験ができたであろう娘、中3時は副部長として良いチームを作る秘訣も本人なりに体得したのではないかと思っておりますが、それを今年も活かすことができるかどうか。娘の高校は独特なもので、大学進学を最優先させるため、部活動は高2の終わりまでという伝統があります。つまり、毎年3年生がいない状態で西関東への出場を続けるという中々の強豪なのです。そして、聞いてみると先生がゴリゴリと指導するのではなく、生徒同士が中心となってときには先生も混ざって議論をしながら音楽を作り上げていくというスタイル、娘も含めて学年に関係なく意見を交わしながら自分たちが考えるベストを作り上げるという素晴らしいスタイルをとっているのが特徴。そしてそんな難しいやり方(だと思うのですが)を実践して束ねている先生がまずは素晴らしいと思いますし、他の意見を尊重しながらしっかりと通用する音楽に仕立て上げる子供たちも立派です。
そんな特徴のある吹奏楽部がどんな結果を出すか、まずは16分の4の関門をかいくぐって金賞~代表選考会出場を決めてほしいものです。頑張れ!!
今日は吹奏楽県コンクールがあり、娘の学校の演奏順が1番手(昨年中3の時は上越まで遠征で2番手でしたが・・・)ということで学校6時40分集合となり、朝から大変だろうからという特別待遇で家を5:30に出発して送ってきました。娘を置いていったん家に帰り、一休みしてから8時過ぎに再度出発して会場のりゅーとぴあに向かいます。楽しみや。
※備忘録:昨日(7/31)は終日曇り空で暑さもなく非常に過ごしやすかったのですが、今日もまだ朝のこの時間は暑さもなく非常に心地よい空気です。良いドライブになりました。学校までに道すがら、車中で前日練習の録音を聞かせてもらいながら、非常にレベルの高い演奏で本日の本番の非常に楽しみになりました。
※タイトルは、実際に起こっていることの一部を切り取って誇張した表現です。具体的には終了することの目的語が抜けています・・・意図的に抜きました。でも、昨今もてはやされるネット上に低品質な切り取り記事はこのような書き方をしていますよね。これをさらに切り取るのであれば「毎日新聞、終わる」みたいな書き方をするのでしょうね。当たらずとも遠からず、「うそを書くな!」と言われてもギリギリ「嘘ではないですよ、言葉足らずですいません」と言えなくもない表現でしょうかね。でもそんなつまらん記事の書き方に頭を使ってもなんも面白くもないと思うのですけどね。でも、世の中にはそんな記事・ニュースがあふれている感じがします・・・。で、本文。
あれから1年がたとうとしています。シーズン到来、新潟県は7月の下旬から県予選コンクールが始まり、お盆前の県コンクールで代表が決定します。
Copyright © 2025 日々雑感