鈴廣本店とほぼつながっている感じになっているのが「風祭駅」です。駅舎はめっちゃ小さくて驚いてしまうほど。
鈴廣本店の写真を撮っているとちょうど電車が入線してきたので急いで撮影体勢に。記念に箱根登山鉄道の車両を撮影します。
箱根登山鉄道の赤井電車が入ってきました。こう側にはロマンスカー。小田急ですねぇ!
家族とペットと新潟ラーメンと趣味のページ/7年7月より、娘に関するカテゴリを表示するにはパスワードが必要です(相棒の名前をローマ字で)。それで開かないページは完全非公開です。
ネギ鹽らぁ麺+チャーシュー、980+150円
スープ、やさしくてうまみがあっておいしい! 非常にレベルが高いでございますね。マクドナルドを食べ切った娘がこのスープを1口飲んだ後、あまりのおいしさにこのラーメンを食べ始める、という事態。マクドナルドでおなか一杯のはずなのに食べずにはいられないわけですから相当うまいと言えます。わしとしても今年一番の塩ラーメンです。めちゃうまい。
麺、細めややかためのストレート麺。この細さが良いですね。食べるとちょうどよい感じでスープと具材と絡みます。
メンマ、ところどころ筋が強くて食べ切れないのがあってマイナス。ここはもっとこだわってほしかった。
結果的にネギを選んで正解だったと思われます。ネギと細麺にスープが絡んだ状態でがつっとほおばって食べるのがおいしい。最高。おススメです。
最終日、かなり疲れているはずなのですが、足柄からここまでノンストップで走ってくることができました。我ながら驚き。
ちなみに娘は、「寝るまでタブレットで動画を見る!」なんて言っていましたが、車が動き出すとものの数秒で就寝。相棒もその横で即寝。2人とも疲れていたんだなぁと、相変わらずの強行日程を改めて反省。
でもさすがに眠気が来たので即休憩を選択。ここから約200km、ノンストップで走っても2時間弱=日付が変わって1時半頃の到着になるので急ぎたいところですが焦りは禁物。仮眠をとることにします。
後日談
結果、この後は黒埼まで走ることができましたがまたもや睡魔が。またそこで10分ほどの仮眠をとってあとは自宅まで。眠りに落ちている娘を寝床まで運び・・・でも全く起きることはなかったので本当に本当に疲れていたのですね・・・、相棒はその横で娘が起きてしまった場合に寝かしつけようとスタンバイ・・・と思ったら相棒もすぐに寝落ち・・・ここまでは予定通りですので、後は車から荷物を運んでミッション完了、この時点で2時半くらいかなと。
すぐに寝ようと思ったのですが、少し気持ちが高ぶっているところもあり、結局寝たのは3時を少し回ったあたり。翌日はさすがに眠かったですね(^^;。まぁそれも含めて楽しい旅でした。
※2026年1月追記:画像がないと何のことを言っているのか全く意味が分からない記事になっていますね、これ。当時はまぁまぁ楽しんでポケモンゴーをやっておりまして、そのポケストップが三津シーパラダイスにあったと。そのポケストップに自分のポケモンを置いてきたところ、思いのほか長時間にわたってそこを占領することができていましたよ、結構おれすげーなー・・・みたいな意味と思われます。わかりにくい・・・ということで以下、2018年当時の記事です。
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旅で訪れたところにおいてきたポケモン。
さすがに水族館は子と遊ばなければならないところ、普段は必死にポケモンGOをやっている親(大人)もここではポケモンをする余裕もないようで、まもなく防衛時間が二日に到達しそうな勢い。
誰にも気づかれないけれども、訪れたところに足跡を残してきた感じで少しうれしい。
後日談
結果防衛時間は2日と14時間でした。満足!
これです。今回の旅行の2泊目、小松家さんの朝食で食べたアジの干物。
わし、もともとあまり魚が好きではないのですが、干物はまずまず食べられました。中でも、大学受験の時に東京の親戚の家にお世話になったのですが、その時に食べさせてもらった「ほっけの干物」がめちゃくちゃおいしくてですね、それが記憶に強く残っていて人生最高の干物と思っていたのです。
小松家さんで朝食にこれが出てきたときは、「小さいな」と。東京で食べたホッケは30cm位もありそうな大物だったので、ちょっと疑って食べてみたのですが、食べてみるとこのアジのうまいのなんの。青魚は本当に苦手なわしですがこんなにうまいアジがあるとは思いませんでした。20cm弱のサイズですがこれだけでご飯一杯食べ切ることができてしまいます。臭みなんて一切なくて、ジューシーでうまみがあって最高。
小松家さんのお土産コーナーで「まるき干物店」のアジの干物を購入できるのですが、そのためだけにもう一度伊豆長岡に行きたいと思えるくらい。
しつこいですが、小松家さんでも購入できる伊豆長岡「まるき干物店」のアジの干物(できることなら特上・とろアジの干物)はぜひ一度食べてみることをお勧めします。(※もちろんこちらの干物はインターネットなどでは購入できませんので、直接現地に赴いてくださいね!!)
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