夕飯はわさび風味の豚の冷しゃぶ。これめっちゃうまかった。最高。そして今日はみたらし団子とシャトレーゼのたい焼きアイス(アンコ)。ありがて。おいかった。
ちなみに娘は中学の時の親友と夕飯を食べに行ったみたい。もうすぐ帰ってくる(迎えの要請がくる)かな?
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さて、IT大好きな私、仕事もそれっぽいことをやらせてもらっていますが、スマートホームもいろいろと試していたりします。その中の1つが「Google Nest Doorbell(2023年1月8日設置)」です。
何がいいかって、平日の日中は誰も家にいなくなってしまう我が家、多くの共働き家庭がそうであると思うのですが、一方ではAmazonなどのネット通販を使うのが当たり前にもなっている現在、時間指定ができない商品が日中に配達されて再配達の手続きをするのが面倒だったり、時間指定とはいえ2時間の幅があるのでこちらの自由度がかなり落ちてしまう点は不便なところですね。そんな時にこのNest Doorbellであれば、外出中でもボタンが押されればスマホに通知が来るので「玄関前に置いていってください~!」みたいなやり取りができるので非常に便利なのですね。
とはいえまだまだ不十分なところもあります。(1)Wi-Fiが2.4Ghz帯しか使えないせいかレスポンスが遅いですね。ボタンが押されてからスマホに通知が来るまでのタイムラグがまぁまぁあるので、スマホでの反応が遅れると宅配業者さんはもう帰ろうとしているところだったりもするんですね。結果として、防犯というよりもレスポンスを早くするためと、置き配をしてもらった荷物の安全管理のために玄関に防犯カメラを設置したりもしています。ということでレスポンスの悪さ。←これはアプリとかGoogleの仕組みの悪さとかもあるかもしれませんね。例えばLINEとGoogleのChatなどを比べてもLINEの方はタイムラグ少ないですもんね。(2)2026年となった今では競合標品も増えてきました。それらと比較すると画質のいまいちさ(悪さ)もありますね。
で、2025年末にちょいと浮気をしてSwitchbot社のDoorbellを採用してみたのですが、結果的に似たようなものだった・・・どころかアプリでの反応など含めるとDoorbellの方がまだましだったので戻そうとしたんですね。その時に、Doorbell裏側の電源ケーブルと止めるねじを紛失してしまった・・・やってもうた。でもこういう人もいるのではないかと思って記事にすることにしました。
この裏面のネジのサイズですが、Googleのサポートに問い合わせて「 M2 * 4mm 」であることがわかりました。M2ですよ、M2。PCを作ったことがある人であればすぐにわかるM2SSDを取り付けるねじもM2ですから、この手のブツが好きな人はこのネジをなくしてもすぐ家にあるネジで代替できる可能性があります。ただ、SSD固定用のM2は長さがもっと短いもの・・・2.0mmとか2.5mmとか3.0mmとかがメインらしいので、4mmとなるとちょっと・・・と感じられるかもしれませんが、Doorbellの方は長さは足りていなくても電源配線を止めるだけなので十分代替できるように見えます。
私はホームセンターに行ってM2*4mmを買ってきました。ヘッドの部分で電源のケーブルと留める形なので、スリムヘッドのようなものでは作業が難しくなると思うのでその点だけ注意です。
ということで、Doorbellの裏面ネジをなくした場合は「M2*4」ということでまとめておきます。
わしゃ、チョコでないほうが好きなのですが、期間限定のを買ってきてくれたのでいただきます。そしてもちろんおいしい。
この写真は「Google Pixel 9 Pro XL」で撮影して、ホワイトバランスを手動で調整して4000Kあたりたにしたもの。やや色がオーバーにも見えますが、ドーナツが入っている入れ物の内側が白だったのでそれが白く見えるようになっているのでまぁまぁ適正な色味に調整できていると思う。
一方でこちらは色温度の調整をしない、撮ってだしの写真。ドーナツのケースを見ていただけるとわかるのですがめっちゃ青い。まずそう。これ、個体差なんですかね。Pixel 9の写真はきれいと評判ですが、これを見る限りはクソ。Pixel 9 Pro系の写真画質は色が決まれば本当に良いものなのですが、ホワイトバランスが青っぽく転んでしまうことが多くて取り扱いが面倒な印象。そんなに手放しでほめられるものではないと思うんだけど・・・やっぱり個体差、外れを引いてしまったのかなぁ。
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