竹下通りの入り口はこんな感じ。すごい人の数、そして暑さ。
カテゴリー: 旅の記録
原宿、竹下通りから数十メートルほどわき道を進んだところ(Google Map)にあるお店、娘は「電球ソーダ」を購入。マックのドリンクでいえばLサイズ程度の、大して味もしないソーダに電球のピカピカ光るキーホルダーがついて1300円とか。マジか。さすがに娘も驚いていた模様。
いやはやしかしまぁあっつい。
面白かったのが、最後、原宿を離れるかどうかというタイミングで娘が何か迷っているというか、まだ原宿にいたいのだけれども・・・というような表情を見せたのですね。で、それが何かをひも解くのに時間がかかったのですが、どうやら、原宿に来たという証として「原宿らしいものが欲しい」ということだったようなのです。
1時間ほどかけて原宿を歩いたもののそれらしきものが見つからない、でも足跡は残したいと。
言われてみると確かに原宿らしいものなんてないんだなぁと。雰囲気と、何か良くわからない珍しいものがちょっとあるっていうだけで。そう考えると、さっきの電球ソーダも含めてこういう町と若者の付き合い方って難しいですね。勉強料っていうだけで済めばよいですけどね。
結果、アクセサリーやさんのようなところでお母ちゃんとおそろいの髪ゴムをゲットすることに。まぁ満足していたようなので良かったです。
ちなみにこれが娘がチョイスしたアクセサリーなり。素敵。
This category is password protected.
このカテゴリを表示するにはパスワードが必要です。
パスワードは相棒の名前(ファーストネーム)をローマ字で。
This category is password protected.
このカテゴリを表示するにはパスワードが必要です。
パスワードは相棒の名前(ファーストネーム)をローマ字で。
令和です。(以下、Googleさんの画像をお借りして)

なんだかぼんやりしてたら日付が変わっていました。なんとなしに「れいわ」と打ち込んで返還をしたらちゃんと「令和」になっていてまずは驚いた。
何はともあれ令和になりました。我が家はいつも通り平常運転。
風呂に入る前に家族全員で何となくだけれども記念写真を撮りました。相棒が「平成」の習字を書いたやつを娘が手にもって、風さんも含めて家族全員で。
明日は同じく相棒がしたためてくれた「令和」をもってまた家族全員で記念写真を撮りたいと思います。























