6月 262017
 

手前の育成枠を移動、空いていた睡蓮鉢へ。広島系統パンダ幹之を大水槽の手前、月光軍団に合流、お年寄りさん達も月光水槽へ。

6/5(月)前後に採取した卵はかなりの数がふ化したので大水槽中央ヘ。

同じく6/12(月)に採取した卵もかなりふ化してきたので、たった今移動させて空きになった水槽左へ。

今日採取した卵は、やはり空きになった水槽中央へ。その右側にはオロチ稚魚あり。うーむ管理の限界(–;。丸水槽(大)を洗わないといかんなぁ。そろそろ。

6月 212017
 
もう先週の話しですが、朝顔を用意してもらいました。ありがたや。今年もグリーンカーテンがあります。
こちらはひまわり。ほっそいですが植えてからもう三倍くらいの背の高さになりました。
6月 122017
 

オロチ ヒカリ体型(手前がオス、奥がメス)の水槽に大量のミジンコを投入、一心不乱にミジンコを食すオロチ夫妻。ほほえましい。

4Kの高精細画質のおかげでかヒカリ体型であることどころか、細かいミジンコがたくさんいる様子も見えますね。

(※Huawei P10 Plusの4Kで撮影)

6月 122017
 

左が1週前、6/4と5に採取した卵たちがはいったプラケース。中央が今日、6/12に採取したもの。一番右は、最近導入したオロチが水槽の下に生み落としていた卵の中からゲットした受精卵の可能性があるもの。

オロチは導入してから水槽内の物陰に隠れてばかりで、おびえている様子でした。とはいえメスのお腹は膨らんでいる感じで、早めに少しでも卵が出てこないと過抱卵の心配がありました。心配していたところ水曜か木曜の夕方に卵を抱いているのを確認できたのでほっとしたのですが、残念ながらその後は産卵を見ていません。とりあえずわずかばかりでも卵を救い出すことができたので様子を見てみます。

今日(6/12)は、目が出ている卵だけを採取しました。少なめですが確実に孵化してくれるといいなと。

6月 012017
 
庭、とてもよい感じです。 野菜コーナーがあり、花が咲いている場所があり。庭って感じですね。睡蓮は、めだかの管理を優先して植え付けを諦めてしまったので少し寂しさはありますがその分、他のところで楽しめそうです!
5月 292017
 

入手しました。真っ白な入れ物に入れているのにこの黒さ、さすがのオロチ。雌の方はやや尾曲がりがありますが、実は雌雄ともヒカリ体型。

そりゃもう楽しみですよ!


こちらは動画。ピントがあまりうまく合っていませんが・・・。

5月 212017
 

こちらは一眼、GX8で撮影したもの。


(こちらはXperia X Performanceで撮影)

無事に冬を越してくれた種親さんです。

本当は種親にしようと決めていたものが別にいたのですが、その水槽で越冬したメダカがゼロという結果・・・もはやせっかく導入したフルボディはあきらめていたのですが、別の水槽から6匹、フルボディに育ってくれていたものがいました。

ピントがうまく合っていませんが、フルボディです。

5月 192017
 

まだ肌寒さもありますがある程度安定して産卵が続くようになってきています。

ということで、以下、備忘録。

  • 魔王・・・少な目
  • パンダ白幹之・・・まだ
  • 紅帝半ダルマ・・・安定も無精卵多い
  • 黒龍・・・5月半ばすぎてスタート
  • 名称無し・・・まだ
  • 幹之・・・安定
  • ラメ幹之・・・少な目
  • 月虹・・・親が小さめ、ようやく始まったか
  • 白系幹之・・・まだ
  • パンダ青幹之・・・5月半ばすぎてスタート

こんな感じ。

GW中は夜の間は10度を切ることも多く、オロチの卵を落札し、負荷が始まったものの長続きしない状態が続く。孵化してから安定するのは夜も10度を切らないくらいになってから=GW中は厳しい、5月下旬からが理想か。

5月 142017
 
マツバギクのなかでもさらに耐寒性、耐暑性を強めた品種のようです。ほぼ放置で大丈夫、というのがありがたい。 実際、購入して植え付けた翌日からもう花が咲いてくれています。とてもきれい。
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