7月 012019
 

せっかくの月曜日、お父ちゃんとままったりできると思っていたら置いていかれてしまった風。

昼過ぎに帰ってきたお父ちゃんとしばしまったり。

最近は一緒にいるときはできるだけぴったりくっついてお父ちゃんの体にあごを置いていることが多い風さん。甘えているのでしょうか、体で息をしているのがつらかったりしなければよいのですが・・・。

6月 162019
 

ちょっといたずらしたみたいになっていますが・・・風さん、前よりも体温が下がっている気がするんです。あったかいんですけど、熱くないというか・・・だから、気温が少し涼しいくらいだと、こうやってあげておいた方が良いのではないかと。かけたりとったり、様子を見ながら、です。

6月 152019
 

ぼんやりしていることが多くなった気がします。息をするのが大変なのか、体を使って頑張って息をしている感じです。こんな小さい体で・・・とかわいそうに感じますが毛艶はピカピカでまだまだいけるぞ、という感じ。

しばしいっしょにまったりします。

6月 022019
 

お父ちゃんとお母ちゃんの買い物に付き合わされて疲れた風さん。一人は嫌だけど疲れるのも嫌・・・おばあちゃんだし・・・。ちょっと悪いことをしてしまったかなぁ、と反省。

5月 292019
 

眠いです。みんなが早く布団に入って一緒に寝てくれるのを待っています。

 

悲しいことですが、狂犬病の注射に行ったのですが、もうずいぶん体調が悪そうだからやめておきましょう、という事になりました。「そう長くはないと思う」とも言われました。

見た感じでは、おなかの腫瘍は大きくなり、息も荒く・・・鼻ではなく口で息をしているようなところがあります。けれども相変わらず毛艶はツヤツヤでまだまだ若々しいくらい。

体重も若いころは5kgを超えていたのですが、5kgを切り、さらに今では4kgを切ってガリガリになってしまいました。食べてはいるんですけどね・・・。

 

家族ではある程度覚悟はしつつ、残された短い時間を風さんとできるだけ一緒にいてあげられるようにしたいと思っています。まだまだ頑張るぞ、風さん!!

5月 192019
 

nor

かかりつけのお医者さんにて狂犬病の注射・・・の予定だったのですが、お医者様いわく、「かなり弱っているので止めておきましょう」とのこと。

まさかそれほどとは。注射を打たなくてよいなんていう判断があるとは知りませんでした。

 

<2019/7/15に記載>

ご覧の写真のとおり、風の毛艶、ぴっかぴかなのです。これが元気のあかしなのだと思っていました。だから、まだもう1年も2年も生きるのに注射をしなくていいなんてなぜ?・・・くらいに思っていたのです。

つらい現実から目を背けようとしていたのかもしれませんが、でもまだ本当に長生きするものだと思っていました。

結果、風の命はここから2カ月で尽きるわけですが、今思えばお医者様の言葉をしっかりと受け止めて残り少ない時間をもっと大切に過ごすことができたのではないか、そんな後悔の念が押し寄せてきます。でも後悔てばかりではだめなのです。受け止めて前を向いていくのです。それが風の願いのはずだから!!

5月 152019
 

<相棒撮影>

わかりづらいですが、これ、相棒です。

相棒が寝る前に、自分にぴっとりとくっついてくれる風さんが嬉しくて撮ったのでしょう。相棒と風の信頼関係ですね。寝るときは相棒か妹、それが風さんのバランスのとり方です。

5月 092019
 

<相棒撮影>

風さん、お父ちゃんを探しているようなのです。お父ちゃんは仕事で東京だよ・・・ごめんよ・・・。

こんな写真を見ると嬉しくもあり、申し訳なくもあり・・・。

でもやっぱりうれしいなぁ。

5月 052019
 

Lumix GX-8

風さん、見附のばあさんの家の前をちょこっとだけ散策。足元がおぼつかないですが探検を楽しんでます(^^)。

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