カメラ機材のブログ記事
より古い記事<< 【1ページに30件ずつ表示】 >>より新しい記事
DimageV
DSC-X110

『SANYO DSC-X110』
DimageV、あまりのバッテリーのもちの悪さのせいで、外に持ち出すこともなくなっていきました。そんな時に目が付いたのがこのデジカメ。当事、35万画素、80万画素あたりが多かった時代に、何と「100万画素」!素晴らしいじゃないですか。リーズナブルでしかもコンパクトですから、きっと持ち出す元気が出てくるだろうと思って購入しました。
結果、何とこれもバッテリー持続時間が短い…><。とってもストレス。「次は多少大きくてもバッテリーが持続するのがいいなぁ…」と強く思うようになりました。これで撮った写真も残っていないです(^^;。
以下、各種記事など
PowerShot S10

『CANON PowerShot S10』
◆それまでのあまりのバッテリー持続時間の短さに業を煮やして、またもや新しいデジカメを買ってしまいました。当事は、旅行に行く予定があったので、その時に欲しかった…という建前もあって勢いで買ってしまったように記憶しています。◆逆に言うと、その程度での購入だったので愛着がわくわけでもなく、かつ、旅行に行って飛行場を降りたとたんポケットに入れていたこのデジカメを落っことし、運が悪いことにそれがちょうど右足の辺りに落ち、慌てふためいた結果、スポーツ音痴のこのわしが見事なフリーキックを決めるという奇跡が起きました。◆サッカーボールすらまともに蹴れないこのわしが、落ちてきたデジカメに見事右足をあわせることに成功したのです。で、デジカメは大破…旅の間中壊れたデジカメで何をとることも出来ず行動するしかありませんでした。泣ける…。
◆その後、修理も終わりしばらく使っていたのですが、何せこのカメラ、ホワイトバランスがおかしいんですね。基本的にシアンがかぶる傾向にあるんです(蹴られたから?)。全体的に不健康な色合い。直後に「PowerShot G1」の発表さえなければもうちょっと長持ちしたかも知れませんねぇ(^^;。
以下、各種記事など
PowerShot G1

『CANON PowerShotG1』
これには参りました。発売当事(2000年)、実売価格で89800円だったと思います(冬のボーナスで買ったかな?)。下取りやら値切り交渉やらで79800円くらいだったとは思いますが、この辺りからカメラにはまりこんでいった気がします。
◆なんと言っても画質が素晴らしい。下の記事でもわかりますが、はまった時の独特の画質は300万画素というスペックだけでは測れないものでした。素晴らしい写りなんです。◆当事のデジカメではネックとなることが多かった、バッテリー持続時間の問題もクリアし、文句の付け所がほとんどないデジカメでした。◆もちろん、「より高倍率…」「より素早い起動」「より素早いAF」…となっていくと結局一眼レフに行かざるを得なくなるわけで、その路線はこのデジカメを買った時点でほぼ決まっていたのかもしれませんねぇ(^^;。< br clear="all" />
各種記事など
IXY300a

『CANON IXY300a』
◆これ、いつ何故買ったのか覚えていないんですよ…。当事は今のIXY路線の「小さな」IXYと、この300aのように「やや大きめ」のIXYの2種類が出ていたのは覚えています。◆多分、G1を2?3年使って新しいのが欲しくなっていたことと、一眼を買うほどのお金が無かったのと撮りたいものが特に無かったことからメモとしてのデジカメを求めていたんだと思います。◆IXY300aの発売日が02年4月5日ですから、きっとその後の夏のボーナスあたりで買ったんではないでしょうか。そんな適当な動機ではありましたが、ちょうどよい大きさと、意外なほどの写りの良さで結構良く使ったのを覚えています。
以下、CANONの機種紹介
IXY400

『CANON IXY400』
◆結局、なんだかんだで小さいIXYに惹かれて行きました。その前までは小さい変わりに画質がイマイチだったり、ズームがイマイチだったり、バッテリーがもたなかったり…と何かしら弱点を抱えていたのが、このIXY400になって、それらがどうやら解決したようでした。◆実際、動きはもっさりでバッテリーの持ちもまずまずではありましたが、画質など全てが合格点。「こんな小さいデジカメでこんなにきれいに撮れるんだ…」というのがIXY400です。
◆その頃は既に相棒とも出会っており、「買いすぎ!」と怒られるようになっていたので、しばらくはこの機種を使い続けるつもりでした。それが大きく変わったのが、我が家のワンコ、風との出会いだったのです。
Dimage A2

『Minolta DimageA2』
◆これまた衝撃の出会いでした。当時は風を飼い始めて、撮る写真と言えば風の写真ばかり。まだ歩くのもやっとの風を撮るにはIXYで十分でした。◆それが、風が成長するにしたがい行動も活発になってくると、さすがに動きがもっさりのIXYでは間に合わなくなってきました。そこで、光学ズームの倍率ができるだけ高いもの、連写速度の速いものを求めるようになりました。◆いろいろと検討した結果に決めたのがこの「DimageA2」だったのです。無駄遣いに厳しかった相棒も「風のためなら」とOKしてくれたのです。
◆DimageA2を使い始めて、やっと「カメラで写真を撮ることの面白さ」がわかってきたような気がします。レンズを手で動かしてズーム(構図)を決める。手ぶれ補正のありがたみ、ズーム倍率の意味、画角の意味、絞りとシャッタースピードの意味・・・などなど。◆DimageA2があまりにも衝撃的だったがために、DimageA2との付き合いは短命に終わってしまったのです。DimageA2と出会わなければ、「一眼レフカメラ」の存在を知ることもなかったのですから・・・。
EOS 20D

『CANON EOS20D』
◆それまでのデジタル一眼レフと言ったら30万円とかそれ以上の金額の世界で、とても趣味としてつぎ込める金額のものではありませんでした。画素(センサー)のサイズにもよるのですが、値段が高い割りに画素数はそれほどではないなど、マイナス面のほうが目に付いてしまう状態。◆そんな状況を大きく変えたのがCANONの「Kissデジタル(03年9月発売)」でした。当事の実売価格で10万円ちょい。デジタル一眼レフカメラが一気に現実的なものになった瞬間でした。◆ただ、それでもまだ機能的には満足がいかない部分もあり、買うには躊躇せざるを得ませんでした。結果的にKissより少し後に発売された「DimageA2」を買うことになるわけですが、個人的には十分満足するものでした。
◆そんな中、登場したのがこの20D。そのスペックの全てが革新的。
- 起動時間1秒以下
- 5枚/秒の連写速度
- AF速度の速さ・正確さ
- 16万円前後の価格
EF28-135 F3.5-5.6 IS USM

『EF28-135 F3.5-5.6 IS USM』
(※ *1.6 = 44.8mm-216mm)
◆いやぁ?、「20D」本体を買うことにした直後から、どんなレンズを使おうか!? ということで悩み始めました。当事は画角なんて考えたこともありませんから、デジカメ初心者と同じように「倍率が全て」だと思っておりました。◆よく調べてみると「DimageA2」は「28mm-200mm」のズームであることがわかり、「EOS」シリーズはレンズの「○○mm」に「1.6」をかけた数字で考えないといけないこともわかりました。◆他にも「28mm」は広角で、「35mm」や「50mm」が標準で「100mm」や「200mm」が望遠であることなども知りました。で、わしは遠くを走るワンコを撮影するのが主だったので、広角側よりも望遠を重視を重視することに決定。◆・・・後はもちろん値段ですね。そんなところを考えていたら、このレンズにたどり着きました。もちろん、「DimageA2」には手ぶれ補正が付いていましたので、「IS = ImageStabirizer」も重要視していたわけです。サイズ的にもちょうどよいジャストフィットのレンズでございました。
※「28mm-135mm」に「1.6をかけて正しい数値で表すと、「44.8mm-216mm」となり、デジタルでは意外とナイスな望遠レンズになってくれたりします。今考えると、標準レンズなし、このレンズだけでやろうとしていた自分がかわいくてしかたありません(^^;。
18-50 F2.8 EX DC

『SIGMA 18-50 F2.8 EX DC』
(※ *1.6 = 28.8mm-80mm)
◆EF28-135を装着した20Dを使うこと1ヶ月。速攻で広角側の不足に不満を持つようになってしまいました。恐るべしレンズ地獄。当事はもちろんお金がありませんでしたので、少しでもリーズナブルなレンズで、かつ最低限のスペックを持っているレンズ・・・ということでこれにたどり着いたわけです。◆SIGMAの18-50シリーズは、デジタル専用ではありますが、F2.8と明るく純正よりはリーズナブルと言うことで、その後も代を重ねて2007年現在は3代目か4代目になっていると思います。◆現行レンズの性能はわかりませんが、当事(初代)のは当たり外れが大きかったようで、わしのはほとんどのシチュエーションで「黄色かぶり」に陥ることが多く、基本的にウォーム系が好みなわしにはちょうどよかったのですが、メインであるEFレンズとの余りの色のズレに耐えられなくなり手放される運命となってしまいます。
※「18mm-50mm」に「1.6」をかけると「28.8mm-80mm」という「やや広角?やや望遠(中望遠)」というレンズになります。広角が欲しい人には物足りないはず。広角が欲しい人は迷わず「10mm-」かせめて「17mm-」にすることをオススメします。
EF70-200 F4 L USM

『CANON EF70-200 F4 L USM』
(※ *1.6 = 98mm-320mm)
◆来ました、至上の名器です。購入した当事は、「F2.8 IS」に手が出なかっただけなのですが、いつもどおりに撮影して帰ってきてから度肝を抜かれました。「オレ、こんなに上手かったんか・・・!?」◆もちろんそんなことはありません。この「70-200F4」が持っている性能の高さ。蛍石(ほたるいし)がどうこうとか言われますが、そういうのに詳しくないわしにはなんだかよくわかりませんが、あえて一言で表すなら「空気さえ写し取る力 = 空気感」のようなものを持っているレンズだと言えます。◆とにかく、機会があればこれを使ってビシバシ撮影してみてください。本当に度肝を抜かれますから。本当にすごい写りをしてくれますから。◆そして、このレンズを使ったが最後、不幸にも?もう普通のレンズには戻れない体になってしまっていることでしょう。それは技術なんかを調節したところにあるものです。高いレンズ・安いレンズ、Lレンズ・標準レンズとかでは語れない何かです。◆その時代その時代、メーカーなどによって「名レンズ」というものが存在しているようです。いにしえの名レンズの知識はありませんし、持ってもいませんから「名レンズ」の基準のようなものがあるとしてもそれをうかがい知ることは出来ません。けれども、間違いなくこの「EF70-200F4」はそういわれるだけの資質を持ったレンズなのではないでしょうか。◆それは、後継の「70-200F4“IS”」が発売されてもなお、この「IS無し」のレンズが併売されている事実からもわかるっていうもんです。「IS付き」の方は、(レンズ枚数が増えているからだ・・・なんても言われていますが)「空気感」を持っているレンズなのでしょうか。試してみたいですね、ぜひ。
EF24-105 F4 L IS USM

『EF24-105 F4 L IS USM』
(※ *1.6 = 38.4mm-168mm)
◆1本「Lレンズ」っていうモノを持ってしまうとその後がいけませんね。しかも1本目のレンズが「70-200F4」という名器だったものですから、わしの中で「Lレンズ」というものがグッとクローズアップされてしまっていた時期でもあります。◆当事は「EF28-135」&「EF70-200」という愛称抜群の2本体制。でもやはり「Sigma18-50」を手放してからというもの、広角側への気持ちは強く持っていました。そんな中、これまた名機と言える「EOS 5D」と共に発売されたのがこの「EF24-105」というレンズでした。◆「Lレンズ」であること、「ISが付いていること(28-135は2段補正だが、これは3段補正)」や、「わずかでも広角側が広がること」など全てを含めて買う決断をしてしまいました。◆当事(今もまだ?)、このレンズは標準Lレンズとして大人気で、発売直後はどこにどう言っても陳列すらされていない状態で、「無い」と思えばなおさら欲しさが増していくと言う悪循環。◆そんな中、ふと訪れた新潟市内某所のキタムラに、このレンズが1本だけ陳列されていたわけです。即決でございました(^^;。◆その後、「シャワー問題」など紆余曲折はありましたが、2度の交換を経て現在に至り、わしの標準メインレンズとして頑張ってくれています。非常に良いレンズでございます。今後もし、フルサイズのセンサーを搭載した一眼を手に入れれば、「24mm-105mm」+「70(112)mm-200(320)mm」という非常にバランスの取れた構成になるわけです。
El Carmagne635

『Velbon El Carmagne635』
◆興味のある人にしかわからない名前ですが、興味がある人にとっては「かなり」有名な名前ではないでしょうか。これは、わしがずーっとずーっと欲しかった「三脚」の商品名なのです。「エル・カルマーニュ」と読みます。◆カメラは一方では仕事用の道具として開発が進められていて、一方では趣味のものとして販売されています。たとえば車の多くが、レース用に開発されて、そのレースで得たデータをもとに改良が進められ、徐々に民間への販売車両に新しい機能が搭載されていくのと同じでしょう。ABSなんかがそうですね。◆で、カメラ。カメラの本体、レンズ・・・そして三脚もこだわり始めるときりがありません。そんな時にわしの性格が邪魔をします。「どうせ買うのなら良いものを、そして長く使う・・・」そんな考えが自分の首を絞めます。◆今回は良い三脚をオークションでとーーーっても安く手に入れることができたので感謝感謝!! オークションは怖さもありますが、良い出会いがあるとこんなに便利なものはありません。ほんの少し誰かが使っただけ、ほんの少し傷がついているだけで市販の価格より数十パーセントも安く手に入るのですから!! また写真撮るぞーーー!!
El Carmagne635の購入はこちら
Extender EF1.4* II

『EXTENDER EF1.4*』
◆エクステンダーを装着することで、レンズをより望遠化することができます。CANONは「1.4倍」のものと「2倍」のものと2種類が発売されていて、うわさでは「2倍」をつけると画質の劣化がはっきりとわかるらしく、必要がなければオススメしない人が多いようです。◆エクステンダーを装着することによるデメリットは「AFスピードの低下」と「画質の劣化」「開放F値の低下」です。個人的には「1.4」による画質やAFスピードの低下は気になりませんが、例えば「70mm-200mm F4」にこのエクステンダーを装着すると、「98mm-280mm F5.6」となり「開放F値」の低下がかなり問題になります。◆このエクステンダーを装着して「F5.6」が気になりさえしなければ、「70-200F2.8」を購入しようとは思わなかったはずです。何とまぁレンズったら怖い世界ですこと・・・(--;。
※オークションをのぞくとエクステンダーは結構出品されています。が、第一世代と第二世代があり、前者は防水防滴が施されていないようなのでご注意ください!!
f64. SCT

『カメラバッグ f64. SCT』
◆さすがにカメラバッグなしで機材を持ち運ぶには限界が来ていました。かと言って、いわゆるカメラバッグっぽいのは使いたくありませんでした。で、リュック式かトートバックに決めて探した結果がこのバッグです。今の機材環境にはジャストフィット。レンズがもう1本くらい増えても大丈夫。◆最終的にトートにした理由は、歩きながらのちょっとしたレンズ交換にも対応できそうだったから。リュックやショルダーだとそれが難しそうではありませんか? もちろん、2万も3万もするようなバッグは買えませんから、これくらいのそこそこのお値段でしっかりした作りのバッグは理想だったわけです。
QHD-61Q

『Velbon QHD-61Q』
◆ベルボン社のクイックシュー付き自由雲台。07年現在、最新機種は「62Q」。積載重量は4kgまで・・・つまり「20D + 70-200F2.8」ならせいぜい「2?2.5kg」程度なので、これで十分という計算。◆一般的な雲台ほど安定性は無いものの(上が重い時はネジを締めたところから少し下がって固定される感じ)、取り回しが楽なのでこちらをメインに使用しています。
トランセンド
EF70-200 F2.8 L IS USM

CANON EF70-200 F2.8 L IS USM
(※ *1.6 = 98mm-320mm)
(※ *1.4 = 156.8mm-448mm F4)
◆一般のアマチュアカメラマンにとって、この「70-200 F2.8 IS」というレンズは垂涎の的であると思っています。ある程度一眼レフに慣れてきた人間にとって値段的に手が出そうで出ないのがこの「70-200F2.8 IS」。ましてや「1.6倍」の「APS-C」ではかなりの望遠レンズとなるこの「70-200」は、年間の使用回数も少ないはずで、思い切って買うには何かと敷居が高いわけです。◆ただわしの場合、むしろ望遠を使う頻度の方が高いわけで、「300mm」レンズを買うお金も度胸もなくわざわざ「エクステンダー」まで手に入れるくらい望遠の世界が大好きなわけで、この「70-200F2.8」を購入するのは自然な流れだったといえなくもありません。◆個人的には、「F4」に写りではかなわないレンズだと思っています。絶対に。けれども「F2.8」、「IS」による恩恵はそのデメリットを超えます。わしはプロ写真家ではありませんから、写りを究極に追い求めるよりもその時その場を切り取って残すことの方に重要性を感じます。で、そのためには「200mm」「F2.8」「IS」「+エクステンダー」は必要不可欠なものであったということです。
ケンコー、ZETA プロテクター
より古い記事<< 【1ページに30件ずつ表示】 >>より新しい記事
リンク集
リンク集
カテゴリ
- 結婚と家族と 【99】
- 風のこと 【20】
- My Camera 【15】
- デジイチの話 【25】
- カメラ機材 【20】
- EF24-105 F4 【46】
- EF70-200 F2.8 【20】
- EF70-200 F4 【5】
- Lumix FX35 【12】
- 日々新潟ラーメン 【553】
- 携帯より 【396】
- 外出先にて 【147】
- 富士山の旅 【26】
- 白川郷の旅 【7】
- イヌリンピック塩沢 【17】
- 群馬の旅 【15】
- 京都・横浜の旅 【96】
- 08オグリの旅 【16】
- 09東京出張 【7】
- 09マリンピア日本海 【5】
- 09奈良の旅? 【24】
- 10GW山形ドライブ 【6】
- 1007鶴岡ドライブ 【11】
- 1009福島の旅 【5】
- 1104GWコロプラ 【11】
- 1105GW群馬の旅 【13】
- 食べ物 【419】
- コーヒー紅茶 【421】
- 外出先にて 【147】
- モバイル 【43】
- 釣り 【64】
- タックル 【26】
- 自転車 【3】
- Wii 【24】
- 自宅より 【132】
- 読んだ本 【22】
- お仕事 【8】
- 瀬波温泉 【22】










最近のコメント
けい on GO! GO! 宝来軒: おはつです。コメント
いであ on 奈良駅: 奈良在住のいであです
https://me.yahoo.co.jp/a/_ZOjbuFGe..RwgbSMH0FIhJHqSNJ#f595a on GO! GO! 宝来軒: こんにちは、なかなか
茶黒呑パパ on ケンコー、ZETA プロテクター: 最近は僕も安価な撮影
匿名 on 大舎厘: 見附の碧空麺舗じゃな
けい on らぁめん優雅: >>bbsihnさん
bbshin on らぁめん優雅: 優雅行ってきました(
けい on 恒例、風の寝相: >>パパさん ご無沙
茶黒呑パパ on 恒例、風の寝相: 非常にご無沙汰してお