深夜の夜食

さて、相棒と娘を相棒実家に残しつつ、わしと風さんは帰宅。風さん、年齢を重ねて粗相をする可能性が高くなっており、実家を汚すのも申し訳ないということで昨年からの措置。

結果、1人の時間という事で、おかしな時間に正々堂々?と夜食をつまんだりもできるのですが、夜食とは言え正月の余り物ということでローストビーフという贅沢。風さんは眠っていますが、2人でもうしばらく待ったりしようと思います。

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