10月 132012
 

さてさて、既に発表から数日が過ぎましたが、ほぼ予想通りSoftbankより速く「11~12月発売」という形でDocomoからAquosフォンが発売されるようです。

Softbankのものとほぼ同じく、

 

  • 光学式手振れ補正カメラ
  • 本体ROM32GB
  • 本体RAM2GB
  • LTE対応
  • バッテリー2320mAh

 

ということ。バッテリーはSoftbankの2200mAh程ではありませんが、Xiの大食いを考えると同じことなのかなと。

今回の記事で初めて目にしたのは「たっぷり2日間使える」という表現。それほどまでに、IGZOは省電力だという自身の表れでしょうか。何度も書きますが、現状スマホで最も電気を食っているのは液晶です。1年前のモデル、SH-01Dは画面をオンにしなければ1週間ほどバッテリーがもちます。

「たっぷり」は大げさかもしれませんが、1日は余裕でもようなモデルになってくれることを期待します。

もう1つSoftbankとの違いはOSのバージョン、Softbankは4.1(JB)でDocomoは4.0(ICS)・・・まぁどっちでもいいですわ。それよりも、「NOTTV」は激しくいらない。これがついているだけで買う気が失せてしまいます。

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