f64. SCT

『カメラバッグ f64. SCT』

◆さすがにカメラバッグなしで機材を持ち運ぶには限界が来ていました。かと言って、いわゆるカメラバッグっぽいのは使いたくありませんでした。で、リュック式かトートバックに決めて探した結果がこのバッグです。今の機材環境にはジャストフィット。レンズがもう1本くらい増えても大丈夫。◆最終的にトートにした理由は、歩きながらのちょっとしたレンズ交換にも対応できそうだったから。リュックやショルダーだとそれが難しそうではありませんか? もちろん、2万も3万もするようなバッグは買えませんから、これくらいのそこそこのお値段でしっかりした作りのバッグは理想だったわけです。

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このページは、けいが2006年10月10日 10:24に書いたブログ記事です。

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